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変な名前名乗ってしまった...

 ほんと駄文ですいません

 どの辺がダメか教えていただけると助かります

 マイクくんの名前ジャックに変更しました

 タケルくんの年齢変えました

 「・・・お、おかあさーん!!、お、女の子が突然現れた!!」

 「女の子が突然現れた?そんなわけ無いじゃない」

 「本当に現れたんだって、この女の子が突然ぱって」


 タケルくんがそんなこと言いながらこちらに指をさしている、実は俺の後ろに女の子が居てその子のことを言ってるとかは...あるわけ無いですよね、


 という事はやっぱりタケルくんの言う女の子って、俺だよな...


 「そんなわけ無いでしょ、あらでも見たことない子ね、あなた名前はなんて言うの?」


 えっ!?、な、名前?、えっと何か考えなきゃ、種族:公園だし公園?、あ!、でもこの人達外国人ぽいし英語で言った方がいいかも、公園は英語で・・・


 「ぱ、パークっていいます」


 「パーク?珍しい名前ね」


 あ、確かにパークって変な名前だな、考えてる時に話しかけられたからびっくりして変な名前になってしまった・・・


 「わたしの名前はケイトリンって言うわ、この子がタケル、あっちにいるのがジャックよ、仲良くしてあげてね、ジャックー挨拶しなさーい」


 「はーい」


 そう言いジャックくんは俺の居る方へ走ってきた


 「Hello(ハロー)、僕の名前はジャック、よろしくね!」


 「ほら、タケルも挨拶しなさい」


 「おかあさん!、この子突然出てきたの!」


 「いつまでも何言ってるの、パークちゃんもごめんね」


 「全然いいですよ」


 だってタケルくんの言ってることあってるし・・・


 「ほらタケル、今度こそ挨拶しなさい」


 そう言われタケルくんはこっちを恨めしそうに見ながら


 「僕はタケル、10歳、ジャックと兄弟」


 タケルくんごめんね、そのうち何かで埋め合わせするから・・・


 「パークちゃん、どっちも仲良くしてあげてね」


 「はい」


 でも、仲良くなれるといいな


 そんなことを俺が思っていると日が沈み出していた


 「あら、もう夕方ね、私達はそろそろ帰るわ、パークちゃんも早く帰りなさい」


 「はい、さよなら」


 その後タケルくんたちは帰って行った

 書き続ければ上手くなると聞いた(どこソース?)だから書き続ければ上手くなるはず(多分)


 読んで頂きありがとうございます。


 面白いと思っていただけたらぜひ評価・ブックマークをお願いします

 作者が嬉しくなって多分投稿が早くなります


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