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第3章に突入する前に…(人物紹介)

第3章から物語が大きく変わってくるので、ここで〝おさらい〟も兼ねて、これまでの登場人物の一覧を提示したいと思います。

本作では紹介出来なかった部分も含めて多くのネタバレを散りばめていますので、第1章、第2章を完読する前に立ち寄る方は、ご注意下さい。

第2章(18話〜200話)までに登場したキャラ(立ち位置上、登場したにも関わらず載せていないキャラもいます……)をキャラクター紹介の登場順に纏めています。

この話数の間に、多くのキャラクター達が、この世界に誕生したと思うと感慨深いものがあります。

登場回数が極端に少ないキャラもいますので、目を通して頂いて、彼らの存在を改めて認知して頂けると有り難いです(つまり、どういう事か……察しの良い読者様なら、分かりますよね?←)。


※これは、現時点での設定です。今後の物語の展開によっては現在の設定から更に追加、もしくは削除されることもあります。

◎ライ・サナタス

・この物語の主人公。

・前世は、魔王(記憶も力も引き継いでいる)。

・現在は、黒髪に根岸色の瞳を持った十三歳の少年。

・ビィザァーナからイケメン認定されているので、恐らく顔は悪くない。

・元は、世界を破滅の道へと導こうとした悪の根源(魔王)であったが、今は、その影を見せないほどに基本的に温和な性格となっている。

・元魔王ではあるが、初めから根からの悪だったわけでは無い。



◎アラン・ボールドウィン

・ライの幼馴染。

・優しく、純粋な心を持った少年。

・前世は魔王討伐という偉業を成し遂げた勇者(本人に当時の記憶は無い)。

・深藍色の髪色にルビーのような紅い瞳と、前世のライと容姿の特徴が酷似している。

・幼少期から愛読している絵本に登場する〝伝説の勇者〟のような勇者になるため、現在は勇者学校に通っている。


────────────────────────


[第1章]


◎マリア・サナタス

・ライの母親。

・サラとは幼い頃からの親友で、かつては同じ村で生活していた。

・彼とは髪色も瞳の色も不一致のせいか親子だと気付かれないことが多い。

・サラの母親を名乗っているが、実際には彼と血は繋がっておらず、それをライに伝えてなければと思いながらも未だに心に迷いが生じて話せないでいる。



◎サラ・ボールドウィン

・アランの母親。彼の性格は主に彼女の影響を受けている。

・明るい性格で、常に笑顔を絶やさない。

・彼女が聖騎士であるレオンと、どのような出会いを経て恋に落ち、夫婦となったのかは息子であるアランも知らない。



◎ビィザァーナ

・ライの村にやって来た魔法使いで、その正体は魔法学校の教師。

・色々な村や町を訪れ、子どもを中心に魔法を教えている。これは単なる魔法の普及活動ではなく才能のある子どもを学校に勧誘するための策略。

・誰よりも早くライの魔法の才能を見抜いた人物でもある。



◎アルステッド

・魔法学校の理事長。

・ビィザァーナを通してライの存在に興味を持ち、魔法学校の推薦書を渡した。

・理事長まで上り詰めていく過程で様々な世界を見てきたせいか思考が少し歪んでいる。



◎スカーレット

・ライが東の森で出会った人喰いスライム。

・一般のスライムと比べて知能が高く、捕食した動物や人間に擬態する能力を持つ。

・ライと出会ってからは人間を捕食していない筈だが、何故かミーナそっくりの少女に擬態した。

・人を喰らうスライムは一般的には知られていない。



◎マナ、マヤ

・それぞれ過去、未来を見通す力を持つ双子。

・互いが見た未来や過去を共有することが出来る。

・両者ともに白髪の長髪ストレート、紫色の目。

・マナが見た過去(前世)によってライのことを思い出し、マヤが見た未来によってライとの再会を果たした。

・現在はライの義妹としてマリアと一緒に暮らしている。


────────────────────────


[第2章]


◎リュウ・フローレス

・ライと同じくらいの背丈の金髪の少年。瞳は灰みがかった青緑色。

・一見チャラそうだが、意外と純粋で友達想い。

・自分がピクシーであることに対して強いコンプレックスを抱えていたが、自分の正体を知っても態度を変えることなく接してくれたライの存在を切っ掛けに、少しずつ向き合おうと思い始めた……が、ライ以外には、まだ真実を打ち明けられることを躊躇っている。

・いつかは、ライに自分の〝本当の姿〟を見せたいと思っている。



◎カリン・ビィギナー

・肩に付く程度の髪の長さ。髪色は明るい紅赤色の〝梅重色〟。数多いる女子生徒の中でも目立つ低身長が特徴。

・性格は極度の負けず嫌い。自分が選ばれると思っていた新入生代表召喚に選ばれたライに対抗意識を抱いていた。

・蜥蜴族特有のゴツい尻尾が付いているが、彼女は普通の人間。身体の中には(ドラゴン)が眠っており、その力を封印する役目を担っている。

四竜柱(しりゅうばしら)(にえ)の1人。



◎ アリナ・フェルムンド

・魔法学校の生徒会長。

・真面目な努力家で、教員や生徒達から慕われている。

・ライを一度、仲間(パーティ)に勧誘したが失敗に終わる。それ以降、何となく気不味くなり距離を置いていた。

・現時点で理由は不明だが、勇者に明白な嫌悪感を抱いている。(いつか、その理由が明かされる日が来る……かも←)

・現在も魔法使いだけのパーティーでクエストを受けている。ちなみにカリンは彼女のパーティーの一員では無い。



◎ビィザァーヌ

・ビィザァーナの双子の妹。

・魔法の扱いや知識に関しては姉よりも優秀で、アルステッドからの信頼も厚い。

・昔は問題児だったようだが、当時、魔法学校に通っていたレオンを通じて少しずつ本来の自分を取り戻していった。



◎グレイ・キーラン

・ライと同様、魔法学校に通う生徒。

・年齢的には初等部配属だが、飛び級試験に受かったことで一気に高等部へ。

・前世は、ライが率いる魔王軍の幹部の1人。(記憶持ち)

・今も昔も生ける屍(アンデッド)体質を保持しているが、その体質となった過程は大きく変わっている。



◎アンドリュー・グレイソン

・ギルド編にて、一瞬だけ登場。その後、飛び級試験編で、まさかの再登場(名前のみ)。

・厚い筋肉に覆われた身体を持つが、勇者ではなく魔法使い。

・ジェイドとは犬猿の仲のようで顔を合わせれば必ず喧嘩になる(というよりも、アンドリューが一方的に絡んでいってるだけ)。



◎ジェイド・ベル

・アンドリュー同様、ギルド編にて一瞬だけ登場。その後、再登場は無し。

・顔の半分、または身体を覆い隠すような格好をしている(イメージとしては忍に近い)。

・アンドリューのみならず、魔法使いを毛嫌いしている。

・武器に固執せず、剣でも槍でも弓でも何でも使いこなす。

・口数が少なく無愛想だが、ここだけの話……心から尊敬している人物がいるらしい。



◎ミーナ・クルス

・ライが初めて受けたクエストの依頼主だった少女。

・年齢はマヤやマナと同じくらいで色白い肌に、薄緑の髪色をしている。

・元は、竜使いの民達が過ごす村で暮らしていたが、ガウスに村を襲われたことで村を去り、両親とも離れ離れになってしまった。

・ガウスの策略により、ツードラゴ村の村長に射殺された後……愛する両親の元へと旅立った。



◎ガウス

・ミーナの故郷である村を火の海にした張本人。

・仕留め損ねた(ドラゴン)とミーナを追ってツードラゴ村へとやって来た。

・村の者達を騙し、竜を殺そうとしたがライに妨害されて失敗に終わる。

・現在は、まるで人が変わったように新たに手に入れた武器(刀)を見境なく振るっているらしい。

・竜に襲われ、大切なものを失った過去があるようだが……



◎デルタ

・愛らしさと美しさが上手く同居している金髪碧眼の少女。

・ギルド内の〝異世界転生課〟で働いており、ライとは模擬決闘の際に出会った。

・普段は大人顔負けの言動を見せるが、時折、年相応の子どものような顔を見せる。



◎ヒメカ・ソウリュウ

・腰まである長い白髪に、瞳は紅葉のような鮮紅色。

・元々は別の場所で兄のレイメイや父親のトキワと平和に暮らしていたが、突然やって来た謎の男のせいで、一瞬にして、その平和は壊されてしまった。

・現在は新たな拠点で、おむすび作りの練習中。綺麗な形のものを作って、リュウに食べてもらいたいと思っている。

・見目麗しい容姿をしているが、彼女も立派な戦闘種族。



◎メラニー

・レイメイ達が現在、集落としている場所一帯を縄張りとしている鬼蜘蛛(オグル・スパイダー)

・前世では、ライが率いる魔王軍に所属していた(記憶持ち)。

・当時と変わらず、今もライにご執心の様子。


(↓人間ver)

・アッシュブラウンの長い髪。毛先がカールされている。

・見た目は二十代後半の女性。引き締まるべきところは引き締まり、出るべきところは出ている所謂、ダイナマイトボディ。

・露出度の高い服(最早、ただの布)を纏っている。



◎レイメイ・ソウリュウ

・ヒメカの兄。彼女と同様、白髪と妹よりもキレ長い鮮紅色の瞳を持つ青年。

・鬼蜘蛛との戦いでツノが折れてしまったが、ライの魔法によって元に戻り、鬼人本来の力も取り戻した。

・父親を含めた一族が謎の男に惨殺され、現在も男の行方を追っている。

・ライに絶大的な信頼を寄せている。

・一人称が「拙者」ではあるが、語尾は「ござる」ではない。



◎スメラギ

・ライの前に突然現れた少年。

・グレイと同じくらいの高い背丈ではあるものの、手の見えない袖、幼子のような口調などと言った容姿からかけ離れたギャップを持ち合わせている。

・ライのことを〝マオ様〟と呼んで心酔している様子。

・また、ライが魔王であったことも知っているようだが、その理由は明らかとなっていない。



◎ファイル

・デルタと同じ異世界転生課に所属するギルド職員。

・少し尖った耳に付けられた数個のピアスと誠意を感じられない口調のせいで、悪い印象を持たれることが多い。

・カリンと同じく、四竜柱(しりゅうばしら)(にえ)の1人。



◎アンドレアス・ディ・フリードマン

・アレクシスの兄で、第一王子。

・何事にも手を抜かない熱血的な性格。

・そんな彼の性格を表すかのように情熱的でありながら、どこか上品な唐紅の髪色に父親譲りの灰色の瞳。

・〝伝説の勇者の物語〟に強い感銘を受け、種族や身分に問わず、皆が手を取り合って生きていける世の中を作りたいという大きな野望を抱いている。



◎ヒューマ・クルス

・実技試験でリュウと組んだ少年。

・若緑色の髪をサイドに縛り、肩に垂らしている。

・ある理由で村を離れ、勇者学校に通っている。

・ミーナの実の兄であり、彼女や両親がどうなったのか……彼は、まだ知らない。



◎ギィル

・常にお面を被り、その素顔を隠している。

・口調は基本的に敬語を用いることが多く、もう一つの人格とは性格も含めて正反対。



◎ギル

・ミルクティーベージュ色の短髪に、下三白眼。

・ギィルの中にある、もう一つの人格。ギィルが見たものや感じたもの、また記憶を共有している。

・ギィルと違って、荒々しい言動が目立つ。

・魔力感知と爆破魔法が得意。



◎キャンディ

檸檬(れもん)色の長いツインテールが特徴。

・軽い口調とは裏腹に、意外と仲間想い。

・ギルのこともロゼッタのことも好きでは無いが、嫌いでも無い。言わずもがな、一番大好きなのは魔王。それ以外は、基本どうでも良い。



◎ロゼッタ

・蜂蜜色の瞳と桜色の長髪を持った女性(初登場は、ギィルと同じく15話)

・ずっと探し続けていた魔王を最初に見つけ出した……が、後に上記の二人と共に、とんでもない事態を引き起こす事になる。



◎ガチャール・リンファ

・デルタと同じ異世界転生課であり、召喚士でもある。

・デルタの要望を受けて、異世界召喚を行った。

・ウェーブがかった亜麻色の髪に、瞳は真夏の青空のような紺碧(こんぺき)色。



紅林隼人ハヤト・クレバヤシ

・ガチャールの異世界召喚により、召喚された人間。

・年齢は二十代前半の、少し内気そうな青年。

・仕事中だったのか、ビジネススーツの格好で召喚された。

・武器はガチャールの召喚魔法によって与えられた魔王(サタナス・)(パージ・)(エスパーダ)。これは隼人だけが扱える専用武器だが……()()()()を満たせば彼以外でも使用可能。

・同じく転生者である月姫の言葉で少しずつ現実を受け入れ始め、現在はギルドの職員として働いている。



◎カツェ・ヴァーニャ

・動物のような獣耳と尻尾が特徴的な獣人(ケモノビト)の少女。カリンのルームメイト。

・人懐こい性格で、好意を寄せている相手との距離感がバグる時がある。

・初めは「ニェ」という語尾を隠して生活していたがライの前で無意識に使ってしまってからは普通に使い始めた。何故、あの時に素が出てしまったのかは本人も分かってないらしい。



天草月姫カグヤ・アマクサ

・一般的には〝王都の守護神〟という所謂、神と同等の扱いを受けているが、歴とした人間。

・見た目は二十代の女性に見えるが、今日まで約二百年も王都を守るための結界を貼り続けている。

・彼女の存在をしっかりと認知しているのは王都内でも極少数で滅多に面会できない。

・ライ達との面会後、突然吐血し倒れた。



◎ローウェン

・フリードマン王家直属の執事。現在は、アンドレアスのお世話係。

臙脂(えんじ)色の髪とブルートパーズのように透き通った青の瞳。

・容姿は二十代前半に見えるが、実際は三十代後半らしい。

・以前は薔薇庭園の管理を担っており、表に出てくる事はほとんど無かった。



◎アレクシス・ディ・フリードマン

・アンドレアスの弟。

・容姿的な特徴は兄と酷似しているが、性格は正反対。

・兄のことは尊敬していると同時に、コンプレックスの念を抱いている。

・ライとの出会いを切っ掛けに、少しずつ変わろうとしている。



◎レオン・ボールドウィン

・アランの父親であり、聖騎士の騎士団長でもある。

・王宮騎士の騎士団団長を務めており性格は寡黙で、あまり人前では言葉を発さないが、自分と似た雰囲気を感じ取っているのか比較的、ライを前にした時は少しばかり口数が多い傾向がある。

・ライに、アランとサラを託すかのような発言をしたが、その真意は……?



◎グリシャ・サフォーク

・アレクシスのお世話係。

・金糸雀色の長髪。華奢な容姿を含め、口調や立ち振る舞いから女性と間違われることが多々あるが、歴とした男性。

・同じ王子でも何故かアンドレアスには、あまり良い感情を抱いていない様子。



◎リン・セイリュウ

・レイメイやヒメカと同じ鬼人。

・セイリュウ族の村の長であるアザミの娘。

・王都のギルドで働いている。

・透明感のあるハイライトグレージュ色の髪に、黄色がかった薄茶色の榛はしばみ色の瞳。

・額に一本だけ控えめなツノが生えている。

・女鬼人としては、かなり小柄(彼女のコンプレックスでもある)。



◎アザミ・セイリュウ

・リンの母親で、セイリュウ族の長。

・容姿は完全なる鬼だが、性格は、お節介焼きな肝っ玉母さん。

・容姿は娘のリンとは異なるものの、瞳の色等、よく見ると共通点が見受けられる。



◎トキワ・ソウリュウ

・レイメイとヒメカの父親。

・ソウリュウ族の〝元〟長。若い頃の姿が、レイメイと瓜二つ。

・村を襲った男との交戦の末、命を落とした。

・アザミとは幼い頃からの付き合い。彼がハンナと婚儀の契りを交わすことが出来たのは彼女のお蔭と言っても過言ではない。



◎ロット・ナイバァ

・鬼人ではないが、アザミ達と暮らしている人間の少年。

・赤茶けた猫っ毛の髪。瞳は、光の加減によっては金色に輝くアンバー(琥珀色)。

・〝魔力貯蔵(マジック・セラー)体質〟で内に秘める魔力量に上限が無い。

・測定不能の魔力量を保持しているにも関わらず、魔法は使えないという矛盾を抱えている。しかも魔力感知能力に長けている者で無ければ彼の無限な魔力を感知する事は出来ないため魔力を持たない()()()人間に見られることが多い。

・ライ達同様、前世の記憶を持っているため魔力銃(マジック・ガン)の扱いも、相変わらず長けている。



◎ドモン・セイリュウ

・アザミの旦那で、リンの父親。

・村医者として、村に住む者達の体調管理から心のケアまで行っている。

鬼人(オーガ)ではあるが、()()()()()穏やかな性格。

・アザミと比べて体格は華奢で一見ひ弱そうだが怒ると、ある意味一番怖い。



◎ラビィ・ガラム

・サキュバス。アリナの元先輩であり、魔法学園の元生徒会長。

・様々な仕事を経験し、最近、念願だった自分の店をオープンした。

・どんな露出の高い衣装も着こなしてしまう抜群のプロポーションと魅了音吐(チャームボイス)が最大の武器。

・どうやらアリナだけでなく、グレイとも何か繋がりがあるようだが……?



◎シャモン・クラトリエ

・長年、王都の市場で主に食物を扱った商売をしている商人。

・身体は意外と筋肉質で、頬に大きな引っ掻き傷がある。

・見た目は怖いし、ぶっきらぼうだが、根は優しい。

・よく大量のトマトを買いにくるライのことを気に入っている。

・王都を治めるブラン王のことを昔から知っているような口振りを見せたが、彼との関係性は……?

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