番外-オレワタ設定種族紹介説明
こんばんはおはようございますこんにちは。
四月です!。
物語は秋真っ最中ですけどね。
今回は番外です。物語ではなく、物語に出てくる設定として書かせていただきます。整頓も兼ねています。
題して、オレワタ的種族設定表です。
カテゴリ、族種順に書いていきます
人間
→人類
種族中で最も数が多く適応力が高い
神族
一括りに種があるとすると(デウス)と呼ぶ。
魔族
→夢魔種
→紅魔種
→妖魔種
→夜魔種
→月魔種
魔法魔術呪術法術精霊術のエキスパートで興味があることへの記憶力は最強と言える。好奇心が強い。魔女に相応しい冠を持つ種族。種族によって特殊な能力の特徴がある。
夢魔 異性を魅了する能力がある。
紅魔 防御魔法の力が下がる代わりに攻撃魔法が強くなる能力がある。
妖魔 感知能力がある。
夜魔 全体的に魔法の力を底上げする能力がある。
月魔 自身の魔力を関節的に他者に渡せる能力がある。
吸血族
→吸血鬼
→吸血姫
→小龍公
→小龍姫
→蜘蛛絲種
吸血鬼や吸血姫は小龍公小龍姫=ヴラドの末裔やら子孫とあるが実際のところ不明だが関連はある。
血を飲むことで強くなったりするのは特徴。
魔力を持つ族種に対して魔力を飲むこともでき自身を強化できる。
人魚族
海棲種
魚人種 男
魚人種 女
海の近い場所に住む族種。
足も地上と水中で足から尾へと変えれる。水や氷と言った魔法適正に恵まれることが多い水に愛された種族。
魔人族、天人族
→龍頭種
→天翼種
→幻想種
→天魔種
→天使種
動物というより生命に近い族種。
魔法や魔力、通常身体能力も高い。寿命も長く魔力回復も早い。
種族によって魔法の得意不得意が別れやすかったりもするが得意とした魔法魔術に関しては魔族を軽く蹴散らせる力を持つほどの力を保有している。
この族種も能力を持っているがまだ登場している種族が少ないので割合。
森精族
→エルフ
→ハイエルフ
→ハーフエルフ
→ダークエルフ
地精族
→ドワーフ
→ハイドワーフ
ちなみにエルフとドワーフは殺し合うくらい仲が最悪に悪い。
どちらも魔力量よりも魔法や魔術の扱いが上手い
妖精族
→土妖精
→影妖精
→水妖精
→風妖精
→闇妖精
→炎妖精
→家事妖精
他にも物質から生まれる妖精や花の妖精など種類がまだまだ多い。
精霊
様々なタイプの属性の精霊がいるため一括りにすると(エレメンタル)と言う
亜人
獣の特徴のある人。全て一括りにすると
→獣人種
爬虫類の特徴がある種族だと
→竜人種
オークやコボルド、ゴブリン、ハーピィなども亜人と呼ばれるが種扱いされることがあまりなく彼らは討伐対象にされることが多い。
ワービースト達には第六感があり対話する相手の嘘や力の本質を見抜ける獣の力がある。
一部のワービーストの個体にはビーストアウト(獣化)できる者がいる。獣化すると血管が契れ呼吸を整えることも難しくなり身体が壊れるほどの痛みを伴う代わりに物理法則完全無視の力を扱える。
巨人族
→大鬼種
→巨人種
文字通りでかい。
妖怪或いは《ヨウカイ》
想像の数だけ存在するとされるため、もはや種とはいったい?とされる。
人間らしく子育てやらする妖怪もいるため種を付けるがあまりの数に付けようがない。
神の使いや仏もおり上位存在ともなると自分達こそ上の存在だと認識している妖怪が多い。
グリーム(魔恐族)(魔界族)(混沌童話族)
種類分類能力形大小様々で色々な呼び名があり力と能力がとにかく多種多様で強いというのが認識。
グリームは上記の族種全ての共通の敵とされている。
族があるのか種があるのか不明。
魔力を持つ女種族の身体に種子と呼ばれる物質を植えることで種を増やす。種子を埋め込まれた種はやがて死に至る。
グリームを種として扱うかも不明ではあるが能力によって系統があり、その能力によって種別分けがされている。
原種、亜種、火種、異種、秘種、真種、超種の七種が確認されている。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
今回はネタバレもないですが種族設定を書かせていただきました。
どっちかと言えば自分の頭の整理と整頓がメインな感じになっています。
もちろん自分以外の人が読んでも大丈夫なように書けた…はずです!!
更新があればまたどこかで更新をさせていただきます。
では今回はここまでです!
次回は本編9章act7となります。
ここまで読んでくれてありがとうございました。




