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激動の5月 〜1〜

掲載日:2026/04/22

タイトルを盛ってしまいました、。すみません、自首します(笑)


大学関係がぁ、とかバイトがぁ、ではないんです!(笑)そんな真面目な激動ではなく、、、、、。

皆様、お久しぶりでございます。私を忘れてしまった方!大丈夫ですよ、扇子を持つ男爵夫人です。何しろ3ヶ月に1回しか現れないのでね、、。

 

もうすぐ夏ですね。恐怖しかないのですが、、。毎年夏の足音が聞こえる頃に思うのです。どうやって去年の夏は生き抜けたんだろう、と(笑)


毎年暑くなるのに、私の体は大した熱中症にもならず、、。人間の体ってすごいですね(こういう時に使う言葉ではないと思うのですが)。


とにかく水分!塩分!元気!ご自愛!!で皆様も一緒に夏を乗り越えましょう( ; ; )


あとがきみたいなことを書いてしまいましたが、ここから本文です(笑)


 


皆様、男爵夫人の好みはもう知っていただいてますよね?(圧)


、、、、、、そう!!ミステリーとサスペンスなんですよ!


私の推しミステリー・サスペンス小説を語った(書き殴った)文はこの作品の2個前くらいにあるので、もしお時間よろしければそちらも。本当に強制はしません!!、、と宣伝も挟ませてもらって。


 

映画においても好みは同じで。サスペンスものが好きなんですよね。


元々そんなに映画を見る方ではなく、去年ですかね、映画沼にハマりまして。


にも関わらず!あまり映画一本(2時間弱)をゆっくり楽しめる時間がなく!!今は映画館に行けていない日々が続いています(´;ω;`) 

映画館という空間が大好きなんですけどね、、。



そんな私ですが、驚くことに5月は見たい映画が5つありまして!!


、、、、分かっています。おかしいですよね(笑)


3月は割とアニメや洋画といったサスペンス要素がない映画が多く、、。急遽空いた時間で映画を見ようにも、


「見たいのないな、、。この時間どうすればええんや」


と思うことが多かったです。アニメや洋画を否定しているわけではないですからね!私の好みではなかったというだけであって。


私は忘れないように気になった映画の公開日はカレンダーアプリに逐一記録しているのですが、気づいたら5月の金曜日の列が映画で埋まっていました(笑)




ドラマもそうですが、なんかジャンルに偏りがあるように感じませんか?

 

もちろん、大人の事情とか出演者のスケジュールとか大人の事情などがあることは重々承知しているのですがッ! あと、私の好みの問題ですね。


ドラマでも恋愛系が多かったり逆になかったり。設定ここ被ってるよね?と思うことが多々あったり。もうちょっと分散させたらいいのになと思ってしまいます。


、、、、、、、、ドラマも消化できてないんだよなぁ。前クールのも残ってるのに今のクールも気になるのがたくさんあって、、。はぁ、、、、、、。(遠い目)




話が逸れました!!何しろ、話の脱線が特技なもので。すみません( ; ; )


私が見たい映画たまってるじゃーん!5月どんだけ映画館行かないといけないの!?え、これ書こ!!と軽い気持ちで書き始めたエッセイですが。



なんと、ここまでで約1,000文字。なんでだろう、、?  (あなたが話を脱線させたからだよ)


自分が長い文章が嫌、と勝手に脳内でゴネた結果、このエッセイは前後編にしたいと思います!こういう手法が多くなってきましたね。推し小説を語った時もそうでした、、、。何も成長していませんね( ; ; )


「見たい!」「気になる!」ところや映画のあらすじを前半2作品、後半3作品書いていきたいと思います! こういう文ってなんていうんですかね。レビューでもないし、、。私、何を書こうとしているんでしょうか。


、、、、とりあえず!書かせていただきます!レッツゴー!(笑)


以下、映画のあらすじは公式サイトのあらすじを引用させていただきます。


***


①「未来」→5月8日(金)公開

[あらすじ]

複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師になるという夢を叶えた真唯子。


彼女の教え子・章子のもとにある日、一通の手紙が届く。差出人は――「20年後のわたし」。


半信半疑のまま返事を書くことで、父を亡くした悲しみや、心を閉ざした母との孤独な日々に耐えていた章子だが、母の新しい恋人からの暴力、壮絶ないじめ、そして信じがたい事実が彼女を容赦なく追い詰めていく。

深い絶望の中、章子は唯一心を通わせる友人・亜里沙と「親を殺す」という禁断の計画を立てるのだった。


そんな章子を救おうと真唯子は、残酷な現実と社会の理不尽さに押しつぶされそうになりながら、それでも手を差し伸べようとするが――。


誰もが過酷な運命に吞み込まれようとする中で、「未来のわたし」からの手紙が導くのは、希望か。 それとも、さらなる絶望か――。




[夫人の気になるポイント!]→タイトルがダサいのは気にしないでください(笑)

まず、湊先生が原作というだけで1ファンの私は見なくてはいけませんよね!


正直あらすじだけを見たら、私の好みであるゴリゴリミステリーではないのですが、、。湊先生だから大丈夫でしょう!!!絶対的信頼を置いていますので。


あと、私のNo.1映画「爆弾」ファミリー(?)である坂東龍太さんが出られるということで!!!!

2024年のおすすめドラマに挙げさせていただいた「ライオンの隠れ家」も素晴らしかった、、、・:*+.\(( °ω° ))/.:+





②「君のクイズ」→5月15日(金)公開

[あらすじ]

賞金1000万円を賭けて戦う生放送クイズ番組“Q-1グランプリ”の決勝戦。日本中が注目する中、“クイズ界の絶対王者”・三島玲央と“世界を頭の中に保存した男”・本庄絆は共に優勝まであと一問と、王手をかけた。


そして迎えた最終問題、早押しクイズ。張り詰めた空気の中、本庄は問題を1文字も聞かずに回答ボタンを押す。


会場がどよめく中、なんと正解を言い当て、優勝者となった。なぜ、彼は問題を1文字も聞かずに正解できたのか?


やらせ?トリック?それとも魔法?三島は前代未聞の「謎」に挑むー。


「謎」に隠された、クイズプレイヤーたちの《人生》。解き明かされる《真実》とはー。これは、全国民へのクイズ。




[夫人の気になるポイント!]

あらすじ、、めちゃくちゃ気になりませんか? あらすじ読んだだけでめちゃくちゃ惹かれてしまって。


「全国民へのクイズ?あぁ、解いてやろうじゃん?!」


という気持ちで観て来たいと思います。


※いかにも天才みたいな台詞を吐いていますが、まんまと引っかけにひっかかるタイプです( ; ; )


あとぉ、、。中村倫也が大好きでして、、。( ; ; )

メインビジュアルというのでしょうか、出演者が発表された瞬間に私は見ることが自動的に確定しました。


以下、公式サイトより。

作家・伊坂幸太郎をはじめ、佐久間宣行ら各界のトップクリエイターたちがこぞって激賞。2023年本屋大賞ノミネート、第76回日本推理作家協会賞受賞と、文学界に衝撃を与えた小川哲の傑作ミステリー『君のクイズ』が、ついに待望の実写映画化を果たす。




「このミステリーがすごい!」や各賞を元に小説を選んでいる私にとっては、この文があるだけで面白いのが確定するのです。観に行って損はないはず!!


こんな名だたる賞にノミネートされているのに、原作は読んだことがなくって( ; ; ) 映画から入って原作も読んでみたいと思います。




ここで切らせていただきます!ここまでで3000字!!!!(笑)


大学のレポートかっつうの、、。大学の課題はなかなか書けないくせに、1回スイッチが入ればエッセイは1日で書けます(笑) 熱量の違い、、?




ここまで読んでいただいた方!本当にありがとうございます( ; ; ) もしよろしければ、後編の方も読んでいただけますと嬉しいです♡


激動の5月を迎える前には、後編を出さなきゃいけない、、。頑張ろう、うん、頑張ろう。

ここまで読んでくださった方、ありがとうございます( ; ; )


皆様!!暑さにマケズ、頑張っていきましょう!!!!!

 、、、、アメニモマケズみたいになってしまいました。すみません(笑)


 私には見なくてはいけない映画があるので、5月病なんかになっている余裕はないと思います。ですが、絶対に私は5月病になると思います。というか、未来が見えます。


、、、、、5月病って悪いものじゃないと思うんです!だって、人間ですもの。5月病って、GWで溜まったストレスがぶわーって解放されるものですよね。デトックスですよ!!!!

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