2014/5/24
気がついたら20日間が、経っていた。もう一度言おう。20日間が経っていた。
あはは、おかしいなぁ。涙が出そうだ。一体、ボクに何があったのだろう。
確か、話の続きを書くためにこのサイトを開いた。そこまでは良く覚えている。そこからの記憶が曖昧で………それでさっき思ったのは、『面白い小説ないかなぁ。つか、ランキングを小説だけじゃなくて執筆者でもつけてくれないかな。』ということだけだ。あれぇ?
まぁ、いいか。
この20日で変化したことが一つある。帰宅部のエースを目指していたボクが、晴れて幽霊部員になったのだ。………サークルに入ってまだ2回しか行ってないから充分、幽霊部員だろう。
そういえば、帰宅部や幽霊部員にスポットを当てた話を読んだことがない。ありそうなのだが。
まだ3話目というかすでに3話目なので、そろそろこの話の目的を考えなくてはならない。1話目に記した通り、なんか生きている感じのしないボクの生活を、話を書くことで(とても小説とはいえない)変えようとしている話だ。
しかし、まだ特に変わったことはない。それはそうだ。何もしてないのだから。三日坊主もビックリな位に。
これは非常に不味い。頑張らなくては。ボクは此処に宣言する、来週中に更新しよう。あ、ダメだ。来週提出のレポートが2つと来週の土曜日は車の仮免試験があった。よし、再来週の月曜日にしよう。
あれぇ、それってよくよく考えると、すでに1ヶ月経っていることに……まぁ、いいか。どうせ誰も見てないから。




