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2/11

2014/5/4

疲れた…。まずそう言いたい。話を書くのがこれほど疲れるとは思いもしなかった。

 今日、初めての行動をとったのだが、考えていたより頭を使った。大学ボケしていた脳もフル回転だ。


 とりあえず、『私立木花学園 R』を書くにあたっての設定を考えた。そして、忘れないように載せてみた。他の人は絶対しないだろう。というか、この話における情報を作者と読者が同程度とは、いかがなものだろう。…頭をこれ以上使いたくないので考えないでおこう。


 本文の製作時間に半日かかった。それでも2600文字程度にしかならなかった。この位を、他の人は毎日サクサク書いてしまうのだろう。


 投稿するにあたって、設定をいろいろ書き込まなければいけないが、そのようなものこっちが知りたい。ジャンルは『その他』にしようかと思ったが、思い切って『ファンタジー』にしてみた。ボクにとってはファンタジーなのだよ。このサイト自体が‼…少しあっちの話のテンションを引きずっているようだ。気を付けよう。


 さすがにリアルであれほど壮大にツッコんだら、皆、驚くだろう。ある意味、面白そうだが。


 そうそう、書き忘れていたのだが一応書いておこう思う。ここの話はフィクションであり、実際の…まぁ、アレだ。アレとはかんけいありません。


 こんな感じで今日の活動も終わろうと思う。思いの外、書くのは時間がかかるから、一週間に一回が限度だろう。

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