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心に住む獣  作者: 故鉄
6/6

「大丈夫か?」ハイネは正毅の部屋に入るなり、

声をかけた。

「ああ、他の皆は?」

「飯食ってるよ、もう戻ってくるはずだ」

「そうか…実はな」

そこから正毅はハイネに不思議な夢の話をし始めた

------~~~~~~~------

ドゴーン

見知らぬ町で目を覚ました正毅は燃える時計塔を見た

町の中心にあるそれはまさに崩れ落ちようとしていた

そしてそこには、五体の獣がいた。

人の言葉を話す獣、つまり、暴走していない心獣

意図的な攻撃

そのうちの一体は、見たことの無い獣だった。

それが、正毅に向かい牙を向けた

------~~~~~~~------

これが、とてもリアルだったと言う。

更に牙を向けた獣はこういったと言う

「戦争だ」と

これを聞いたハイネはある結論に至った。


























ドーラの町が危ない‼

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