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激闘2

あ、すいません。短いです。パチンコが忙しいのですが、いい加減お金も無くなってきたのでなろうに張り付く生活になりそうです。怠けてるんじゃないんだよ!馬鹿なだけさ!

「ねぇルルン私リトルドラゴン可愛くて仕方ないの。何かもっと強くなる武器とか無いの?」

ルルンはフフンと笑って「クラスチェンジと言う方法がありますよ」「どうやるの?」ルルンは答えた。

「マイローニが水浴びした後の泉の水を飲めば出来ますよ」


 なんだとー!?超気持ち悪いではないか。まぁ私が飲むわけじゃないからいいけど。そして先ほどブラックドラゴンの口の中にマリオンの手によって放り込まれたウィーは真っ黒焦げだったが生きてるので「ちょっとマイローニ今水浴びしてる時間だと思う。泉の水汲んできてくれない?」

「分かったでゲス」

 今は早くクラスチェンジとやらをして目には目を歯には歯をの精神でドラゴン同士戦ってもらうしかないわね。マリオンはリトルドラゴーンちょっと辛抱してねーと声をかけるとゴー、キューという強気なのか弱気なのか分からない返事が返ってきた。

  

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