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ヒイィィ(゜ロ゜;三;゜ロ゜)ヒイィィ

「実はリッカは○○何だよ!」



んっ!?今ちょうど靄がかかったような感じで声が聞こえ無かったぞ……



「ごめん、もう一度言ってくれる?」


「君の妹は○○だよ!聞こえない?」




妹はの後が何も聞こえない。

度重なる戦闘で耳までおかしくなったか……後でスフィアにヒールして貰おう!



「ねぇダンテ?もしかして聞こえないのは耳がおかしいから~とか思ってないよね?」


なんかすごい駄目だこいつ見たいな目を向けられてる気がする。

今彼女の姿すら見えないけどね!(ドヤッ)



「はぁ…まぁいっか。そんな気はしてたし。でもまさかここまでとはねぇ…それもこれもダンテのせいだ!」



「ぐぇぇぇぇ-!しまるしまるヘルプゥー!?」


不可視の人が後ろから首しめるのは反則だと思います!



数分経つと彼女はやっと首を絞めるのをやめてくれた。

(割と死にかけたけど……)




「まぁ出来ないことはしょうが無いかぁ……ダンテこれからレングスの町の迷宮に行って!もちろん仲間と合流して話した後で言いから!」



説明しよう!レングスとは迷宮都市だ!

えっ…もっと詳しく?



すみませんよく分かりません(てへっ)

とゆうか迷宮じたいよく分からないし…てか、魔物の登場と前人類の歴史すらあやふやなのにわかるか!





「何で迷宮都市に向かうんだ?『メタスタス』えっ……ちょっと待ってぇ~!」


今絶対説明しても無駄だと思ったよな!?

そうだよな!



「じゃあねダンテー!ボクはすぐ傍にいつもいるから……君を守ってあげるから……心配せずに揉め事に巻き込まれなさい!」




体が光りに包まれる。

その瞬間俺は察した。

あの時助けてくれたのって……



感謝の言葉は彼女には伝えられなかった。

気づいた時にはもう遅い。

俺は王都まで転移されていた。











・・・・


「はぁダンテは本当に無自覚でモテるからなぁ………まぁ誰が相手でも負ける気はないけどね!」



彼女は知っているこの世界の成り立ちを……

すべての盤上の駒そしてplayerについてさえ


彼の周りで渦巻くものを理解した上で彼女は宣誓する。





 


















「ダンテはボクのものだ。」


to be continued!

サッシーです!

遅れたのはね!体調と時間とオーバー○ードとありふ○のせいだ!

いや、体調は本当に崩してたから!

風邪でしょ、花粉症でしょ、で自転車乗ってこけるでしょ 

えっ関係ない!?すんません!

次は急ぐかな?急ぐはず…急ぎたい!

サッシーの話が気になった方はブクマと評価をお願いします!

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