表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
27/32

しょうへきはとてもいたいものです!

スフィア「長いことでてないですね…」


「何処の馬の骨かも分からない人がお兄ちゃんの一番のパートナー?あり得ないわ!お兄ちゃんの一番のパートナーはこの私でしょ!」



「そーなんだ。さすが、妹さんは言うことが違いますねぇ。妹は凄いねwまぁ一生ダンテのい・も・う・と止まりでしょうけど」



「あら、煽っているのかしら?」


「年下の小娘風情に誤解させちゃってごめんなさい。そんな気はなかったのよ…ただ妹は辛そうだなぁと」




えっ何?この空気?

あなた達今さっきまで一緒に戦ってたよね!?

何があったー!?

てか、逃げるしか道はない!



抜き足差し足忍び足っとぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?



なんか障壁が現れました。

すっごいいたかったです。



「お兄ちゃんな~に逃げだそうとしてるの?」

「主様~な~にしてるんですか?」




あなた達今さっきまでいがみ合ってたよね?

てか、ガルディアンお前!



「てか、主様ってな~に?」

ほら食いついたぁ…



本日二度目の念話のお時間です!


ガルディアンお前どうやってこれ解決すんの?

いろいろやばいよな?


「只今念話にでることができません。ピーッという音に続いてご用件をお話しください。」


おまっ逃げだそうとしてんじゃねぇぇ!!

何とかしてよ!


「まぁ大丈夫だよ!多分」

多分!?


「まぁ任せて!」

いや貴方さっきやらかしたばっかですよね?


「見捨てるよ」

すんません!


「じゃあ切るね!」

了解!



・・・・


「お兄ちゃん…お兄ちゃん!」


「どうしたリッカ?」


「いや、ずっと呼びかけてるのに知らんぷりするから」

あっリッカの目がうるうるしてる。

お話聞かないと小さいときからいつもこうだったよな?…何ではてなマークがつくんだ?



「てか、お兄ちゃん!その人、あの守護龍だよね?てか、どうやって知り合ったの?」


うわーバレてらっしゃる…

ガルディアン後はまかせた。

俺は直ぐさまガルディアンを指さし、説明はあいつにとジェスチャーをした。



「えーとだな…まぁ色々あったね…だよね主様」

うわ、あいつ俺まで巻き込むきか!?

しかも主様呼びにしてやがる…



「お兄ちゃん?」

あっ目がやばい…魔族を倒してる時と同じ目をしてる。

逆らったら死あるのみだな…



「分かったから、話すから」

俺は渋々頷き、ガルディアンとの出会いを話し始めた。



to be continued!


冒険の書がぶっぱしました。

サッシーです!ヒイィィ(゜ロ゜;三;゜ロ゜)ヒイィィ

書き終えたと思ったらさよならバイバイしてた(*´∩ω・`)゜+.゜

まぁ書き終えたからよし【くそったれがぁ!】

サッシーの作品が気に入った方はブクマと評価をお願いします!

評価は直ぐ下にあるよ~


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ