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ヒャッハーぁぁぁアーみしてやろう!俺の諦めの悪さをぉぉぉォオー!「お兄ちゃんが壊れた…」

式場の準備が出来るまでダンテはレイ家で拉致監kゲフンゲフン待たされていた。




「やっばーい!?これマジやばい」


このままじゃ本当にラティアと結婚させられるっていうかこの状態について違和感持つやついないの!?


なんかご丁寧に手足縛ってるし!?


魔法も使えないし!?


魔術電話もとられたし!?



人権ってないの!?俺そんな価値ないの!?



「あきらめるしかないのかなぁ」

一人でいるとどんどんドミノ倒しのように考えが悪い方にばかり偏っていく。




ついに、ダンテはラティアとの結婚を受け入れ


























るわけないだろーがぁぁぁアー!!!!!



伊達に勇者パーティーで精神削られてないんだよぉぉぉォオー!!!



考えろ!

今まで積み上げてきた伏線?を何でもいい!


何かつかえるのは……






そうだ!

ハイドの使い魔は……いや流石にこの部屋まではこれないか……






いや、待てよ俺が直接動かずにげる方法は……





ある…あるぞ!

誰もが忘れているであろうあれならば!


この方法なら逃げ切れる!





キサマラに示してやろう!

この俺の諦めの悪さをなぁぁぁアー!!!!!


もうつかれたよパトラッシュ

あっ続きは明日には書くよ!

気になる方はブクマと評価をよろしくお願いします!

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