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次回・・・かと思ったか!今回ダンテ死んだりはしないがなんか巻き込まれる!

リッカ「お兄ちゃん任せて」

ダンテ「題名からして未来がな・・・」

時は少しばかり過ぎ俺は今王都にいた。

「ソウタージュ」の女性陣が断ったはずでは?

と皆思うだろう。 

俺にも何が起こったかよく分からないから整理して話すぜ。



まずあの後俺たちは勇者パーティーとして魔族を撃退しつつ、村を救った。

そしてその村の宿にとまって寝てたんだ。

で、起きたら王都にいた。


よく分からないって?仕方ないな~

分かり易く教えよう!




















寝て起きたら王都にいた。

だから、寝て起きたら王都にいた。

うん!訳わかんない!




でだ。今俺は王に謁見するためになんか服を着せられてる。

マジでどうなってんだー!?





sideリッカ


「私達の要求は受け入れてくれたと思って大丈夫?」

 リッカはラティアへとそう尋ねた。

「勿論です。ダンテさんが幸せになることを断るはずありません!」




その発言を聞き、リッカは安心した顔で笑ってこういった。

「これがお兄ちゃんが一番幸せな選択だね!」と。


日刊ランキング14位になりました(≧∇≦)b

ちょっと自分でも信じられないです、w

これからもこの調子で頑張ります!

ちょっと最近忙しくて短いのがさらに短いのですが明日ぐらいには時間があるので頑張りたいと思います!

PVが20000こえててびびってます。

ブクマと感想まってるよ!

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