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ウルトラ怪獣クイズ一万問ノック  作者: ベムラー隊長
帰ってきたウルトラマン
150/156

解答編




■ 帰ってきたウルトラマン第十九話【宇宙から来た透明大怪獣】に登場する怪獣は何でしょう。


▲ 正解【忍者怪獣サータン】



■ サータンは「何」から出現した怪獣でしょう。


▲ 正解【宇宙から落下してきた小隕石】



■ サータンの身体を構成しているものは何でしょう。


▲ 正解【中性子】



■ サータンの常食は何でしょう。


▲ 正解【コンクリート】



■ サータンの武器でもある「やすりのような強度を誇る体毛」は何でしょう。


▲ 正解【アイアンヘアー】



■ サータンの大きな特徴である「中性子の性質」を利用した戦闘方法とは何でしょう。


▲ 正解【物体透過、透明術、瞬間移動】



■ サータンはウルトラマンジャックの「とある技」によって発見されるのですが、その技とは何でしょう。


▲ 正解【ウルトラ透視光線】



■ サータンは最期、ウルトラ念力で宙に浮かされ、ウルトラスパークから放出された「とある光線」によって倒されます。その光線とは何でしょう。


▲ 正解【ウルトラスーパー光線】



★ 実はこのサータンという怪獣、デザイン画の段階では「異なる構図(複数体の怪獣)」で描かれていました。サータンはもともとどんな怪獣になる予定だったでしょう。


▲ 正解【二子姉弟の子供がいる子連れ怪獣】



★ このサータンという怪獣、科学的に不可能とされる「中性子による身体の構成」を実現している怪獣です。実は書籍「怪獣図解入門」において「サータンの特殊な身体に関する説明」が記載されているのですが、どのように解釈されているでしょう。


▲ 正解【恐らくこのサータンという怪獣は、お腹に原子炉を持っていて中性子を撒き散らす四次元の怪獣なのだろう】




■ 帰ってきたウルトラマン第二十話【怪獣は宇宙の流れ星】に登場する怪獣は何でしょう。


▲ 正解【磁力怪獣マグネドン】



■ マグネドンの出身地はどこでしょう。


▲ 正解【北極の地底(または熊沢渓谷)】



■ マグネドンの主な武器は「口から吐く火炎」と「全身の強力な磁力」、もう一つは何でしょう。


▲ 正解【背中の棘から放つ放電攻撃マグネサンダー



■ マグネドンの大きな特徴でもある「地球上での特殊能力」とは何でしょう。


▲ 正解【身体をバラバラにされても、地球に磁力が存在する限り、何度でも再生することができる】



■ マグネドンは一度MATに爆弾でバラバラにされるのですが、「とある現象」をきっかけに復活します。その現象とは何でしょう。


▲ 正解【落雷】



■ マグネドンの名前の由来になったとされるものとは何でしょう。


▲ 正解【Magnet(磁石)】



■ マグネドンは地球の磁力圏にいる限り倒すことは不可能なのですが、最終的にウルトラマンジャックの機転によって倒されます。その最後の結末とは何でしょう。


▲ 正解【ウルトラマンジャックによって磁力の存在しない地球外の天体に連れて行かれ、最期はウルトラブレスレットによって木っ端微塵になる】



★ マグネドンはデザイン画の段階では「異なる名称」になる予定でした。そのデザイン画時点での名前とは何でしょう。


▲ 正解【剣竜怪獣ケンダス】



★ 劇中でマグネドンがウルトラマンジャックと戦った場所はどこなのか不明なのですが、実は「ここで戦った」と推測されている場所があります。そこはどこでしょう。


▲ 正解【怪獣墓場】



★ 実はこのマグネドンという怪獣には、ウルトラマンジャックに倒されたあとの「興味深い後日談」が存在するそうなのですが、その内容とは何でしょう。



▲ 正解【ウルトラマンジャックに倒されたあと、体の磁石の力で元の姿に戻り、どこかの星に姿を隠している】 



★ 上記の内容にもある通り、マグネドンは一度MATに爆弾で粉々にされるのですが、実は脚本準備原稿の時点では「MATとは別の組織」に粉砕される予定だったそうです。その組織とは何でしょう。


▲ 正解【地球防衛庁】

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