表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
13/42

ぶるるにゃん

恋愛、夢は結ばれるかどうかでは無くて、現実は出会えるかどうか、であるが、現実は夢と違って待てることが無価値では無い、その待てることが無価値では無いこと自体に出会えることを望むことは、それを手段にしない、快楽になるものでも無い無価値であるゆえに価値観に支配されないものとなり、それが、(価値観では無くて)心があるのはなぜか、で無価値である価値が自由に存在すること自体の価値

(←自分で書いたのに文法的に推敲できない文章)


天国の神がこのむものだろうことと地獄で神と言わせるものがこのむものとは違うものになるだろう

神というものに懐疑的な人の方が多いだろう現代科学文明人が、神という言葉を迷信であると解釈する合理的理由はあると言えるが、天国の神と地獄の神の区別がつかないのに神という言葉を批判しようとするレベルの自発は迷信とする合理的理由では無い

これはボクでも推敲できる(←それが普通だから)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ