表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
35/37

自分の夢









お金の流れ








お金の流れを創る術を学び続ける男!





この世にお金の流れている大河がある!





その流れの一つに医療費という大河がある!








この国は戦後70年間、戦争に勝った国に洗脳されてきた!





戦後独立は出来たものの勝った国はこの国を支配下に置いときたかった!








勝った国のこの国に抱いていた最大の脅威は片道切符でお国の為、家族の為に突っ込んでくる万歳アタック(特攻精神!)








責任を取るために腹を切れる精神の高さ!





その精神の高さと忍耐力の強さを無くすためにこの国の人々を病院依存、病院漬け、薬漬けにするように70年かけて洗脳し続てきた!





先進国に必ずやってくる出来事!





様々な国々で国家が発展していくと起きる出来事‼!





それは朝からしっかり食べて三食食べなさい!





これで国の30パーセントの生産性が上がる!





昔はどの国も貧しい頃は一日一食か二食だった!





そして朝から食べて三食しっかり食べることで栄養過多による三大疾病への道が約束された!





これは例外なくあらゆる先進国で起きた!





発展途上国ではこれが始まったばかりである!





この国ではこれがまだ進行中だった!





戦争に勝った国は三大疾病が始まったときに肥満体の人は出世できない!


喫煙者は出世できない!





自分の体を管理できない人は出世できない!という教育を行った!





そして勝った国は保険証を作らなかった!





だが、負けた国には保険証というものを作らされ独立した後も勝った国に支配されていた!





そろそろ我が国も気づいても良い頃である!





男は病気のお陰様で気づけた!








気づきは人の数ほどパターンがある!








病気で気づく者、人間関係で気づく者、金銭関係で気づく者!





様々な気づきで人は成長していく!








男はトレーニング指導の世界でかなり実績は上げてきた!





生活習慣病予防のための運動指導でもスポーツクラブの理事長として人を健康にしてきた!








この2つのことを世の中に広めて人の幸せとお金の流れを変える術を思いついた!





それは講演会!








男がやって来た人生!





命!


人間関係!


お金!





全てのことが講演会で伝わる!





医療大国の我が国の医療費を改善する術はたくさんある!





やってきたことは


適度な運動!


栄養!


コンディショニング!


メンタル!





そしてこの実績を言葉で伝えていく!





男の人生を語る「笑いと涙の講演会」





笑いで救われた人生!





涙で変われた感性!














男は夢や目標を持てなかった!





いつも人の夢や目標に便乗してきた!





それが自分の人生を語ることで人々に光を照らすことが出来る!








大きな夢よりワクワクできる身近な夢!





身近な人たちから伝えていく!





叶えられそうなワクワクする夢!





身近な人たちが健康で幸せな人生を送る光景!








まだ言葉に出しただけで漠然とした感があるが男も笑顔!身近な人々も笑顔で幸せそうな世界が妄想できた!





夢のワクワク感とどこから手を付けようかとヤキモキする気持ちが交差しながら笑顔になる男であった!





つづく!






評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ