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クロノトリガーのリアリティを改めて問うてみるエッセイ  作者: クロノトリガーの考察に1万時間くらい消費してまってる人


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A.D1999のワールドマップとA.D2300のマップ構造上の不自然さ





ROMデータ解析で本編には描写されていてないAD1999のマップがある。


不自然なのはAD1999にはビル群がないのにAD2300では荒廃したビル群が描写されていること。


この不自然さにリアリティを込めるとしたら、1999時代は古代ジールみたいに天空に人々が住んでいてそこにビル群があるということ。


人々はルッカのテレポート発明を切っ掛けにして、技術進化をしていて、空に街を建設し、地上のテレポートスポットから天空街に移動できるシステムを造り上げていた。ラヴォスの攻撃によって天空都市が落ちてきて荒廃したAD2300のようなった。


というリアリティなネタについては

クロノトリガーの続編(平和になった未来を冒険するゲーム)で使える気がする。








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