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クロノトリガーのリアリティを改めて問うてみるエッセイ  作者: クロノトリガーの考察に1万時間くらい消費してまってる人


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古代の初見ラヴォスがやたら強い理由

6500万年間地中で力を貯めてた分、発散力が強いが、その後のラヴォスは14000年程度の浅い眠りなのでエネルギー貯まってない説


ストーリーの都合上、負けイベントにする必要があるので強くしすぎた。勝てない水準に強いだけではゲームとして面白くないから勝てる水準にして隠しエンディングにして、エンディング増やすならいっそマルチエンディングにしよう。ていう短絡的な発想があったと思うが、結果的にはラヴォスが強過ぎててもリアリティはある。


むしろエンディングに作者達が顔を出しすぎてることが逆にリアリティを失わせてしまっているのたが、もしそこに想定外のリアリティが隠されているているのだとしたら…


クロノトリガーな物語の黒幕はスタッフだったという事に。

試練をいくつも与えてくるスタッフについて、クロノ達には最終的にたどり着き、その真相を知る。それこそがドラマチックなリアリティ。クロノトリガー2ndでは是非そのシナリオを追加して欲しいね。


それっぽいのは僕が既に書いてるけど

https://syosetu.org/novel/308942/


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