小説は、やっぱり書き続けたい
これが投稿される頃には、きっと短編や他の長編をまた書いて投稿する……と思う。
そう、願いたい。
▪▪▪
ご心配をお掛けしました。
事情がありまして、『僕らの夢は~』以外は投稿を控えていました。
お休みを頂いた時、分かった事。
『やっぱり、小説を書きたい』
そう、思いました。
▪▪▪
多分、今回の事情に至ったのは……
私自身、小説を『書かなきゃいけない』という概念が及んだのかなって。
適当に書いていた、という訳では無いのですが―――
滅裂な文章を書いて、読者様に意見を頂いて
そこで分かった訳です。
『小説は数を書けばいいのではなく、内容をしっかりと書かなければならない』
……と。
▪▪▪
で、これからですが。
投稿の頻度は以前より、かなり落ちます。
その代わり、内容がしっかりとした話を提供出来れば、と思っています。
かなり簡素に書いてしまいましたが……
これからも、よろしくお願いします。
読んで頂き、ありがとうございました。