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バカにこかされて
私は相沢光梨。
この世界にいるバカとかアホとかヘラヘラっとしたやつが大嫌い。
そういう奴らがいるから私達の住むこの地球がもっとレベルが高かったはず
宇宙にも一般市民がいけてたはず
他「まじかwwそーたは俺らよりたかいんかよ!」
藤「そうだよ!俺は50点!お前らよりたけーだろ!」
私はあの藤原奏太達が大嫌いだ。
ドン
私「痛っ!」
こけてしまった。ぶつかってきたほうを睨むとちょうど藤原奏太がいた
藤「大丈夫?ごめん足怪我してんじゃん!」
本当だ。
他「俺らが連れてくよ。」
ニヤニヤしながらいってくる
気持ち悪い
藤「俺が、保健室つれて行くってば」
私「いいってば。」
藤「でもそれじゃ無理でしょ」
足が痛い。動けない
すると次の瞬間私はひょいっと持ち上げられた
みんなが言うお姫様抱っこにされている。
藤「うわ!めっちゃ軽いんだけど!」
私は背も低いし、太ってもない。むしろこれじゃないってことはカルシウムの取りすぎか脂肪の取りすぎなのになぜそんなことにおどろくのか
次は7月!お楽しみに!




