前回のあらすじ
252521916141*63*9364#1121*15151392327133
「……え!?終わり!?」
はい、ここまでで第6話でしたぁー
いやぁ~中途半端ですねぇ
アクションものとか言っときながら一回も怪物が出てこないというねぇ、
それ6話でやっちゃうかぁ~って感じでしたねぇ。
「有り得ないよこんなの……」
まあ?
6話で先行ワンターンキルをやらかしちゃうカードゲームのアニメもありますし?
6は悪魔の数字だし?
仕方ないね
「仕方なくなんてないよ!?」
「『だから何だよ』ですよこんなんじゃ」
いやぁ、だってさぁ?
本当は怪物が登場して終わりのはずだったのにさ、
そこで話切っても不自然じゃん?
それに、今回の敵は「本物とはいかに理不尽な存在か」を示す役目を持ってる」から仕方がないね!
「アクションものでアクション無しの話をしていいのはラスボス戦1話前だけだよ!」
「ていうか何ですかあのよくわからない料理での数行、無駄ですよ!」
前提は壊すためにあるのだ。
な~に、問題無い、
そしてあの料理シーンは文字数稼ぎだ。
「文字数稼ぎって……テンポ悪いですよ」
「読者は無駄が嫌いなんですよ!全話にバトルシーンがないと!」
いや、世の中には週刊誌のくせに1人との戦いに一年費やした売れっ子漫画なんていくらでも……
「それは人気作品だからです!」
「そもそも次回一話丸ごと使うほどの怪物なんて現れるんですか?」
え、えっとそれは………乞うご期待!
というわけで第7話、始まるよ!
「あらすじ紹介すらしてないじゃないですか……」
なんかあらすじって蛇足な気がしてきています、
まあ、自分が読み返して感じた感想と要約を書くにはいいのかもしれない。
読み返して1番思うのは「た」など断言する言葉で文が終わるせいでどこか箇条書き的なぶつ切りな文章に感じます。
まあ、徐々に直して行こうと思います。




