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電光怪人チェイン〜ヒーローになりたい僕と26のチートな力〜  作者: 蒲竹等泰
第4話 噴き荒れブースト決着の刻
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第3話のあらすじ

自分の願う力を手に入れ半怪人となった普通の高校生本郷早太は、

怪人との戦闘を行うという特殊な職業に就くこととなる。

その内容は高い時給と危険手当、

そして怪物討伐ごとに特別給という、

普通高校生には目を回しそうな給料の上、

行動の自由とやらかしたことの隠蔽をやってくれるという好条件のものだった。


しかし、それから始まるのはなかなかに濃い入院生活(嘘)だった!


語られるアルドナープ達の正体!


この戦いの目的と歴史!


今まで出てきた人々の自己紹介!


この街の仕組み!


新たに作られた秘密行動局の名前と……

彼らの生み出した新技術までもお披露目される!




中央議会から2週間、

実験と計測、鍛錬に疲れきっていた僕に所属局の局長は休暇をくれた。

なので僕、アル、そしてボディーガードは電車に揺られたり歩道を歩いて、

ショッピングを楽しのだった。


……しかしそこに現れたのは高速飛行と高速斬撃を放つ怪物。


その硬さにも苦戦するも解析と鍛錬を受けラノベを読み漁った僕は見事弱点を見つけ出し、

怪物に一撃を打ち込むことに成功した。




………しかし、

油断した隙に新たに使用された能力を受け僕は、

大地へと落ちていくのだった……



「嘘広告ですか?」


「いや嘘じゃないよ?」

「あったんだよ?そんなシーン」

「本当だよ?」

「でもあんまりにも量が多くなるからさ……」

「飽き……ゴホン、ゴホン」


「本屋での私のセリフもカットされてましたね」


「あ、あれは微調整時に消して書き直し忘れたの」


「そんなんだから支離滅裂で読みにくいんですよ……」

本文で言ったように前話には約3節…つまり役9000文字ほどの欠損が存在します。

書いたは良いもののあまりに情報が詰め込まれすぎていることや、

ここで語ると後々書くことがなくなるとかいろいろあり、

一話分完成後一部を削除し、微調整を行なっています。

そのためよくわからないセリフが多々存在すると思われます、

……が、これは後に補完する予定です。

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