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烏の夜明け

作者:春葵
自らを烏とし、三羽烏と名乗る寒夜(そうや)、空夜(くうや)、白夜(はくや)。
3人にはそれぞれの名前の通り、過去から現在に渡って夜がある。
その夜を照らそうと兄貴分として3人に寄り添う明夜(めいや)。
3人の夜に親身に寄り添うが、そんな明夜にも今尚残る深い心的外傷があり、自分の夜と三羽烏の夜で揺れる明夜が出す結論とは...?

登場人物

明夜:本作の主人公。35歳。灰色の目で、弓を使う。

寒夜:28歳。三羽烏の司令塔。くすんだ黄色の目で、二丁拳銃と投擲用のナイフを使う。

空夜:28歳。三羽烏の癒し的存在。右目水色、左目黄土色のオッドアイで、とある神と共存している。神の力である神力を使う。

白夜:31歳。三羽烏の中では最年長。橙の目で、二本の短剣を使う。
序章
2017/11/23 08:37
明かすべき夜
2017/11/23 18:28
夢での追憶
2017/11/29 19:09
兄貴分の存在意義
2017/12/07 18:37
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