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ババアと俺のロマンス  作者: 敬愛
Sexual harassment
37/47

書く気がおきない。

日本語って難しいですよね。

何だか今日はカク気が起きないなぁ。それを聞きつけたババア。「何マスをカク気が起きないじゃと。」

それは体の何処かに異変があるとしか思えん。思春期の男は彼女がいなければ毎日でもマスをカク猿なのじゃからな。


え、お前何考えているの?まさかお前の裸で抜けるとでも?大体今日は体調が悪いから更新するの止めようかなって考えてただけなんだけど。


大丈夫儂に任せろ。「珍宝香・・・珍宝香・・・珍宝香、無修正のエロ本!」

おお、ナイスプレー!ババア実はこっちの世界に来てから一回も抜いていなかったから溜まってたのよ。

じゃあ早速・・・。おいババア何見てるんだよ。いや洋一のサイズ図っておこうと思って。


ふざけんな、集中出来ないだろうが!お前に俺の息子のサイズ関係無いだろう。

それにしてもドラ〇もん並に便利だな。そのポシェット・・・。

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