表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ババアと俺のロマンス  作者: 敬愛
Sexual harassment
36/47

オ〇ニー

男なら出来るのだろうが、ババアにはちと厳しいようだ。

みんなが寝静まった頃 「ハァハァハァ」と荒い息遣いが聞こえる。

なんだろう?洋一は起きた。ババアが顔を赤らめながらオムツの中に手を突っ込んで

何かもぞもぞと動かしている。


おい、ババア何してんの?嫌な予感がするが。ババアは「おう、カルロス。おう、カルロス。」と外人の名前を呼んでいる。おいカルロスって誰だよー。ホント仕方のない奴だなぁ。公衆の面前でオ〇ニーなんかするなよ。


ちょっとちょっと痛いって。歳考えなよー。

イイんじゃって。濡れなくても性欲を忘れたら人間終わりじゃ。


私の身にもなってよね。オ〇ニーなんかした事ないんだから。

だいたい貴方と私感覚がリンクしてるんだからねー。


うっさいわい、こうじゃー。ババアは大事な所を激しく擦りあげた。

あー痛い、痛い止めてよー。


洋一はホントババアは性欲のお化けだなと思った。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ