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ババアと俺のロマンス  作者: 敬愛
Sexual harassment
33/47

イチモツと前戯

この替え歌は作るのに結構骨を折った。

ヴァー〇リオ〇から苦情来ないよな・・・。

パレードが終わった夜 ババアは神妙な顔をしている。

ギルドはババアが入れるくらいの高さに改装中で今は

屋根が無い ので 俺の部屋が丁度ババアの顔の辺りで

気持ち悪くて眠れない


ババアは歌を突然歌いだした

その眼には涙が光っている 爺さんがよく歌っていた歌じゃ


へー演歌かな?


ババアは狂ったように髪を振り乱しまるでロッカーだ

歌詞がまた酷い。内容は下記。


歳老いた老人

腰を振りたがっている


お相手はブサイクなバージン

一回十万円


腹上死寸前

心臓は爆破しそう


こんなトキメキ覚えたのは

死んだ婆さん以来


気持ちよかとよ

勃起しないけれど

下着そっと脱がして 

全裸にしたら

鼻血がドビュシュ

ティッシュ無駄遣い


持っている金の全部

賭けるインポテンツ 


イチモツ萎えてる

バイアグラ服用する

股を開かせて試みる挿入 成功だ


困った顔するメス

気持ち悪いよ ジジイ

儂に任せろ

めくるめく

快感に身を任せ


コツをつかんだつもりでいるなら

バカにされるだろう


死ぬ前にはと

やっと見つけた汚いメス豚


なんやかんやと時間かけて

こぎつけた中出し


九十まで包茎だけど

買った女

受精しなくちゃ子孫残せねぇ


気持ち悪いでも

しょうがないから

前戯入念に行う

びしょびしょに濡れたアソコ芳香を放つ

わかりやすくGスポットが見えてればいいのに


それだけでいいのに


「爺さんの好きだったA'zの歌じゃ・・・。」


途中で俺は気絶していた。



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