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ババアと俺のロマンス  作者: 敬愛
Sexual harassment
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寝込みを襲う

タマキンは15禁でいいよね?

洋一が寝ている間S級クエストを成し遂げたババアは献身的に看病を続けていたようだ。

街では勇者洋一とその将来の妻ババア、そのババアが何と500年ぶりにS級クエストを成し遂げた者であるとして洋一の目覚めを待って祝賀会の準備をしているようだ。


洋一これを飲め。精力がつくぞ。そのスープにはウズラの卵程の球状の具材が入っていた。

意識朦朧とする中で若干判断能力が落ちていた洋一はそれを食した。「どうじゃ洋一。」

「あまり美味くないな。何だこの卵みたいなの?」

「それは邪龍の〇マキ〇じゃ。」


おえー!洋一は一時間程吐き続けた。さらに体調を崩した感がある。隔離されている俺に食事を提供してくれるババアの愛情にほだされそうになったが、やっぱりタ〇〇ンは無いなと思う洋一であった。

ババアはしきりに燃えてきたか?火照るか?と聞いてきたがお前相手に欲情するわけないだろと思いつつも何故か勃起が止まらねぇー!落ち着け息子よ。ババアに見抜かれるな・・・。


ババアはしきりに俺の下半身をちら見していた・・・。


そしてパレードの日が来た。

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