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昔話

此処で私の昔話をさせていただきますだったに移って又書おにゅこうと思います私は昭和40年生まれで二つ上に兄貴が居りますもう書いたが二つ下に弟が居てそいつが生まれて来て兄貴がおふくろの愛情を受けられなくて何を思ったのか幼児後退をして行って居た幼稚園へ行くのを嫌がって私は保育園への入園式に行けずに居て家でぶらぶらして居てそして暇だからお友達の小野君の家に遊びに行って彼の家は製材所を遣って居て親父は其処でアルバイトをして居て奈良県から原木を持って来るバイトを遣って居て私は其処の家に遊びに行って彼の家は製材所を遣って居て其処の使用人のおじさんは此処は危ないと言って怒ったが私は面白いから観ていても暇だから製材所の木を切るのを観ていて思わずてを出して危うく右腕を切断で切りをトス寸前に引っ込めて右手の薬指第一関節から切って仕舞いましたが当時は私は泣かない子だと言われて居りましたがその後に又三輪車で遊びに行って彼の家は製材所を遣って居て向こうから対向車が来て避けて右側のブロック塀に右手をついて仕舞いましたが切り落とした指が癒着して居なくて又指が取れたと言って泣きながら帰ったら親父は怒って殴られて又更に泣いて仕舞いましたがその後はオヤジが私を大阪医大へ連れていってくれて又指を縫合手術を遣って居てくださいましたがその後も兄貴が幼児後退の結果から哺乳瓶で粉ミルクを飲む事を遣って居て其処でその哺乳瓶を煮沸消毒するのに達磨ストーブの上で薬缶に入れて煮沸消毒を遣って居て其処に出勤して来た隣の菊池のおばさんに挨拶んに抱き着きに行ったら当時は兄貴と弟の布おむつが部屋一杯で私を見えなくて油断したおばさんが頭から薬缶のお湯を掛けて仕舞いましたがそのせいで私は全身雄歩火傷を負って仕舞いました其の火傷は小学生時代に迄続いて未だに焼けぢの痕が右腕に残って居ります私は火傷のせいで幼稚園時代からプールへ行けなくて泳げなくて小学生三年生の時にオヤジが女の子が欲しいと言って弟とわたしは養子縁組へ生かされて其処は生業が農業でして私は耕運機を動かすことをさせられてみぎての薬指がふじゅうで耕運機をもてなくて上手く動かせなくて次にはおじさんは副業に名張川の漁労長を遣って居て其処でっ私は泳がされて其れも又大やけどのせいで幼稚園時代皆見学泳げませんでしたので泳げさせられたときは親父にしがみついて之ではダメと言って養子縁組の話は流れてしまいました弟も家の番頭だった家に養子縁組に生かされたが泣いて養子縁組には無くなりました其処はこの前に地震が在った石川県でしたがその番頭が被災しているかわ知りません一度遊びに行って海で中学生時代に泳いだ記憶があるがオヤジが脳血栓で入院した後に其処の娘さんが医療ミスで親父はなくなりましたその後養子縁組の好みでおじさんが行って居た会社に来ないかと言われて試験を実施して入社出来て25年後にかいしゃFが過剰投資で左前になり人員削減して私は選ばれて自己都合退社へ追い込まれて退職金はハローワークへ行って初めて貰えるシステムでわたしは

脳梗塞後遺症で二回しか行けなくて66万円しか貰って居りません会社はそこらを加味して支払って欲しいです

昔と言っても7年前のリオデジャネイロでも書きましたが

あの会社は未だ続くのなら私に自己都合退社のお金を支払ってくださいませ


まだ会社がアメリカの会社へパネルに小型の技術を提供して居た時に

その技術ぼパテント料金を貰ってそのお金でスマホを造って居たら今では最も設けて居たでしょうそれが惜しくて堪りません私はその生産ラインに働いて

居りましたが上司は同じ考えでしたその課長に家の娘を貰ってくれないかとまで言われて居りましたがその娘が夜になるとレシンぐかーに乗って走り回って危険ですと沖縄出身地の奴が言って居てうかうかしている時にはもう課長が次の勤務地に行ってしまいましてその話は流れて仕舞いました


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