虫族へガス型生命体の襲来話
矢張り虫族は故郷の星が恋しいよ言って機構に嘆願書を出して機構は代わりに火星の開拓民にガス型生命体に命じて開拓を進めてそしてその開拓が終わったら其処の居住権を分けて遣ると言い渡し気に行って居る地球産草花の種をも分けて遣る代わりにガス型生命体の看守役を命じて置きましたら軽く承諾してくれましたこれにて一件落着で帰還後空港第2ビルでイレーヌ母さんが待っていて仕方ないからレストランで待って居たのでしかたなく其処のレストランで松茸御膳を食べてきました☻序にマックセットにマックナゲットにチョコパイにチーズバーガーにマックセットにマックナゲットにチーズバーガーにマックポテトをまKっくしぇいくでながしこみました次にむらさきで一杯黄桜灘野生一本に北海道の鬼殺しを一晩中飲み明かしました之に付き合うイレーヌ母にY( ゜Д゜)y一応はガス型生命体へ珪素型人造人間の義体を着せて置いて働き安くさせて屠って置きました契約期間は開拓が終わる迄でしたm(__)mまあ火星のテラフォーマーが終わるのは凡そ30年と見積もって居ります看守役を遣る羽目になりましたが火星の草木は地球から持って行く事に成り其れに関しては無視喜びましたm(__)m
結果的には故郷へ帰る一派と火星へ行く一派に別れる事に成りでもね地球からの草木のほうがいいと言う事で双方共に地球から草花を持って行く事になりましたm(__)mお凡そ5キロバイトで送りますm(__)
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