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4.これで作者は楽して小説作成できるな……そう思っていた時期が俺にもありました。
おい、文体がまるでなっていないぞ。
何で現地人が現代知識を持っているんだよ、修正だ修正。
ぐぉぉ、ツッコミが下手くそ! 修正だ修正。
……修正疲れたよパトラッ〇ュ。
おかしいな? 楽してAIに小説書かせて、それを楽しもうって魂胆だったのに?
どうしてAIの文章の校正を人間がしなきゃならんのですかねー。
やめだ、やめだ。「送料は命で払え! ~俺の【ネットでお取り寄せ】スキルは、悪党をポイントに変える外道専用サイトでした~」は打ち切り!
1話1話を修正するのに時間がかかり過ぎて、割に合わん。
(修正後の成果物を1-1として上げています。修正前の成果物? 人に見せられないくらい文章スタイルがひどいのです……)
とりあえず、分かったこと。
1.企画書を早めの段階でcanvas機能で作るべし(後の破綻が少なくなる。あとは、企画書を読ませれば、作業の続きが容易)
2.文体のスタイルについて、何度修正を言及してもいい感じに修正してくれなかった、現状は自分で微修正していくしかない?(私の指示が悪いだけかもしれない、要調査)。
3.前提知識がめちゃくちゃ。現地人がなぜか現代の商品や言葉に詳しい。(この辺は企画書で何とかなりそうか……?)
結論、まだAI(gemini)に全部投げっぱなしで小説を書くのは無理!
うーん。残念。




