ガルバド戦記 紋章術と剣騎士
ラーシル帝国のとある街のとある地下牢に、ある事情で七年間過ごしていた主人公。
実際は、その地下牢を自由に出入りすることが出来る。だから、その牢の監守の元で家族同然に暮らしていた。
ある日、その街が襲撃にあう。その敵を倒すために自ら封じた剣術ガルバド流を使いそれを排除した。
その日から主人公は、また戦いに身をさらしていく。
実際は、その地下牢を自由に出入りすることが出来る。だから、その牢の監守の元で家族同然に暮らしていた。
ある日、その街が襲撃にあう。その敵を倒すために自ら封じた剣術ガルバド流を使いそれを排除した。
その日から主人公は、また戦いに身をさらしていく。
第1章―地下牢の男―
2013/09/11 08:16
(改)
第2章―紋章術―
2013/09/13 01:51
(改)
第3章―闘神の亡霊―
2013/09/18 12:54
第4章―敵の影―
2013/09/25 17:56
第5章―2人の転入生―
2013/10/26 17:55
第6章―天性の才―
2013/11/11 18:00