3.24_書物解釈
なんていうか、思ってたよりちゃんとまとまってたな
名前が同じ魔物が複数いるのには驚いたけど、まあなんかあったんだろうな
うーん
絵とかはないから、過信しすぎるのは良くないけど、ラックスって蠍じゃね?
足の数は私が知ってる蠍よりだいぶ少ないし、後足で2足歩行するとかって意味分かんない行動をとるっぽいけど、鋏と針がある時点でねー
しかも割れ目って、節足動物だからだよね?
まあ毒使いってのはイメージ通りだな
狩れるグラは豚?
4足歩行する足が短くて丸々した生き物ってそれしかいなくない?
あーまー、猪とかもありえるけど、まぁ広義の豚だからな結局は
しっかし豚かー
生きてんのを見たことはないけど、食べたことは数えきれないくらいあるからなー
あ、やば
涎出てきた
ここの食事不味いわけではないけど、植物ばっかだし味付けもないから、肉が食いたくなってきた
絶対近いうちに狩りに行こ
インヴィは蛇かな?
足がない紐みたいな形をしてて口には牙?
蛇しか想像できん
というか、蛇も毒使いなイメージがあるけどこの世界の蛇は毒を使わんのかな?
アヴァルについては何も想像がつかん
まあ人を化かすという意味では、狐とか狸が真っ先に思いつくけど、それ以外の動物にも人を騙すのはいるだろうし
そもそも幻影使いって、能力を説明してくれるタイプの油断しまくりエネミーでも相手にしてない限りは結構危険な敵だと思うんだよなー
そこら辺はこの書物の作者もわかってるっぽいなー
ディアも想像つかん
足が1本ってケンケンしながら動いてんのかと思ったけど、空中浮遊する足1本の動物って何!?
なんかキモい絵面しか想像できない
イティアは想像できるけど、想像つかん
まさかとは思うけど、身長が著しく低いからってだけで差別迫害されてる人間ってことはないよね!?
いや、特殊能力があるのか
もしホントに身長が低いだけの人間だったら、流石にそうとわかってるか
会話する知能あり、と書かれてない時点で人間ではないか
ピグリットも想像できるけど想像できんな
人型で毛深い大きな動物といえば、なんだ?
猿?ゴリラ?チンパンジー?
ふざけんのはここまでにして、まあでも霊長類はあり得そう
あとはカンガルーもワンチャン?
ウリアもよくわかんないけど、悪魔とか鬼とかそう呼ばれる類なんだろうなー
ただの魔物だったらまだいいけど、人間並の知能とか持ってたら最悪だなー
大体知能持ってる悪魔とか鬼って強いって相場が決まってるからなー
イラもあんま想像できないけど、サイとかかな?
でもサイは豚と比べて体が細いと言えるか?
体の丸さと足の短さ的なバランスは大体同じようなもんだった気がするけど
まぁ考えても仕方ない
グラからはもう完全にファンタジーの生き物じゃん
今までは地球にも存在するようなもんばっかだったけど、頭が3つあるとかケルベロスしか想像できん
あ、キメラとか鵺も広い意味では頭が3つあるか
これを見た人に話を聞ければイメージはつくだろうけど、まぁいいや
イアからはフェニックスしか想像できん
フェニックスって正体が炎そのものなんだったっけ?
しかも一定の周期で灰から生き返る不死鳥として有名よな?
もしホントにそういうタイプの魔物だったら、相当頭イカれた強さな気がするんだけど
飛ぶイラも想像つかん
上を見上げてみたけど、紫空以外は特に何も見えんな
飛行能力を有したでかい生き物であろうことはわかるけど、それ以外はマジでわからん




