2.27_第259194回 音声記録
本音声記録は、ミキューに召喚者が送られた後の、 ꧧ閌にて記録された会話データです
『ハハハ
めっちゃ早いな!気づくの!』
『ディア!
賭けに勝ち続けてるからといって、調子に乗ってんじゃねーぞ!』
『アハハハハハハハ
いいじゃないか!
だって、イラ、君は気づき始めるまでに1000日かかることに賭けてたんでしょ?
そんなかかるわけないじゃん!』
『貴様、俺様を馬鹿にしてるのか!?』
『えー、そんなわけないじゃん
流石に1日も経たずして気づくとは思ってなかったよー
そんなことよりちゃんと払ってちょうだいね』
『ふざけんな!
あれが来る前にも大負けしたところなんだぞ!
この状況俺様にもどうし』
『イラ、 ꓦ肒の能力を使うんじゃねーよ
馬鹿か貴様?』
『エルビア、貴様まで俺様を馬鹿にするのか!?
いい加減にし』
『あらあら、またイラが大負けしたんですの?』
『ああ、ウリア
賭け代を払えっていったら、 ꓦ肒の能力を使いそうになったから、破壊しようかと思ったところさ』
『あらあら、物騒なことですこと
あなたに破壊されてはどうしようもありませんからね』
『貴様!
それをしたら、本気で殺すぞ!』
『アハハハハハハハ
しない、しないよ
もしするなら、先にウリアのを破壊するよ』
『冗談はそこまでにしておけ、ディア』
『おい!これが冗談で済まされ』
『それより、ウリア
あれはどうだった?』
『ええ、皆さんのおかげでちゃんと抑えられていましたわ
今以上に肥大化する必要はとりあえずはなさそうですが、 럦겲としての能力が進化しつつあるような気もしましたわ
押さえつけているとはいえ、 럣芹 蛣莠へのアクセスまで奪れるわけではありませんし
ですから、完全に意識を奪ってしまいたいと思ったのですが、どうでしょうか?』
『いいんじゃねーか?
お、それより見ろよ
今気づいたけどよ、あれはスッゲー変なところにいるみたいだぞ』
『あら、本当ですわね
あの世界では当たり前の現象ですかしら
にしても、随分とまあじゅ』




