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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

(非公開)神書庫の白い本

作者:空の宙
最終エピソード掲載日:2016/10/26
普通、とはちょっと違う、いわゆる『能力』を持つ少女『白月空』。
空は、ある日友人の『星矢』『輝夜』とともに出かけると、何故か街中にキツネを見つけ、当然の様に追いかける。
すると、三人はキツネの目の前で穴に落ちていった。

そして、三人は異世界の、とある村の近くに落ちていった。

その村で、空達三人はまず城に泊まる羽目に・・・って、何で城に村があるのさ?!
そもそも、村の大きさじゃないし何この村?!
異世界何でもありか?!


そんなこんなで、三人+αの、異世界生活や冒険が始まった
・・・・・その裏で、ある物語が進んでいることも知らずに。

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こちら2/20から「書庫塔と白い本」というタイトルで、別のものとして新しく投稿します。
詳しいことは活動報告をご覧ください。
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