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エッセイ

1エピソードの重要性

作者: 太陽

 ストーリー物語をあまり公開しない予告編に関心をかき立てられてついつい映画館に足を運んでしまっていた

しかし 公開されてみれば拍子抜けするほどありきたりなストーリーで途中で帰るのも嫌だった私は。「こんな映画」を見せられた気になる。

第2幕も発表されたけれどキャストからして結末が予想できる内容だった


誰にもでも物語には好みが存在する ミステリー ホラー コメディー ラブコメ ファンタジー ヒューマン ドラマなどだ

しかし 誰にもでも興味のもたない物語も存在したりもする 私は基本法にミステリー小説というのが苦手な口だ

幼い頃 活字嫌いが影響して 読んで考えてというのがどうも苦手になったらしい


しかし 映画 小説に関わらず 読んだものは最後まで読み進めないと気がすまない概念をもっている

お金を払ってもったいないという気持ちと最後のどんでん返しを最後まで期待してしまうのだ


逆に知人は面白くない小説はすぐに読むのをやめる人だ

1エピソードを読んで気に入らなかったたものはすぐに読むのをやめる

私も長らく読み手だったので気持ちはすごくわかる

やはり1エピソードの重要性というのはものすごい大事ということがわかった


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