設定資料4 進化先のステータスと今まで習得したスキルのまとめ あと、今まで出たモンスターの資料集
どうも、最近資格や免許取得、大学での用事で忙しすぎて小説の思案や投稿がおろそかになっていました。
この話では間の空いた第四弾の図鑑となっております。
本編は今週の日曜日に投稿予定でございますのでよろしくお願いします。
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「主人公セクトのステータス情報」
万能戦闘型候補
「病魔の相」
レベル 3/20
体力 265/265
魔力 74/74
スタミナ 171/171
筋力 156
器用さ171
硬さ 103
素早さ 376
精神力 92
忍耐力 102
魔武器使用兼戦闘指揮統率型候補(デフォルトの姿 見た目は禍々しい四つ腕暗黒騎士 一応主人公なのにね)
「魔蟲将」
レベル 2/25
体力 678/678
魔力 520/520
スタミナ 260/260
筋力 224
器用さ356
硬さ 286
素早さ 287
精神力 325
忍耐力 263
高速飛行戦闘特化型候補
「ホークワスプ」レベル 1/20
体力 317/317
魔力 92/92
スタミナ 120/120
筋力 93
器用さ103
硬さ 114
素早さ 421(歩行時58)
精神力 80
忍耐力 80
防御特化対城砦戦型候補(怪獣映画の敵役)
「ブレイクランカンターロス」
レベル 12/20
体力 807/807
魔力 82/82
スタミナ 322/322
筋力 644
器用さ45
硬さ 445
素早さ 47
精神力 142
忍耐力 185
ネタ枠候補(出番はあるのか?魔蟲将に専売特許を奪われた)
「クルールレッサ―インセクト」
レベル 9/15
体力 200/200
魔力 96/96
スタミナ 76/76
筋力 56
器用さ56
硬さ 46
素早さ 116
精神力 116
忍耐力 96
「取得したスキル集」
「強酸液Lv1(回数制限スキル) 使用可能数7/7」
「糸射出Lv4(スタミナ依存スキル)」
「かみ砕くLv4(常時発動スキル)」
「麻痺耐性Lv3(常時発動スキル)」
「鑑定Lv15(Exスキル)」
「自由退化Ex(加護スキル)」
「スラッシュディバイドLv1(魔力依存スキル) 消費魔力5」
「アシッドバレッドLv4(魔力依存スキル)消費魔力2」
「状態異常ブレスLv3(統合スキル 切り替え状態異常 猛毒、強麻痺、強酸)使用可能数7/7」
「硬化Lv4(スタミナ依存スキル)」
「飛斬Lv4(魔力依存スキル)消費魔力2」
「掘削Lv1(スタミナ依存スキル)」
「マーキングLv3(使用回数スキル3/3(マーキングは対象を3つまでつけることが出来、更に区別可能))」
「麻痺牙Lv1(状態異常付与スキル)」
「影魔法Lv1(魔力依存スキル)(使用可能影魔法、影縛り消費魔力5)」
「毒牙Lv1(状態異常付与スキル)」
「高速思考Lv3(常時発動スキル)」
「糸玉Lv1(スタミナ依存スキル)」
「甲殻Lv3(常時発動スキル)」
「痛覚耐性Lv3(常時発動スキル)」
「酸耐性Lv1(常時発動スキル)」
「剛力Lv1(統合スキル)」
「スキル 介錯Ex(常時発動スキル)」
「モンスターテイマーLv2(複合スキル)(念話、位置把握)」
「斬属性付与Lv1(属性付与スキル)」
「気絶耐性Lv2(常時発動系スキル)」
「状態異常エンチャントLv1 (統合スキル 切り替え状態異常 毒属性、麻痺属性、酸属性、睡眠属性)」
「擬態Lv1(スタミナ依存スキル)」
「疾走Lv3(スタミナ依存スキル)」
「範囲拡大Lv1(魔力依存スキル)」
「硬化Lv4(スタミナ依存スキル)」
「魔力壁Lv1(魔力依存スキル)」
「急加速Lv1(スタミナ依存スキル)」
「チャージインパクトLv1(スタミナ依存スキル)」
NEW↓
「スプリントキックLv1(スタミナ依存スキル)」『脚力を上昇させる』
「飛行Lv1(常時発動スキル)」『飛行時のスタミナ消費を抑える』
「無音滞空Lv1(常時発動スキル)」『飛行時の音を抑える』
「感覚強化Lv1(常時発動スキル)」『五感を強化する』
「風切りLv1(回数制限スキル)使用可能数10/10」
「高速飛行Lv1(常時発動スキル)」『飛行時の速度上昇』
「四肢再生Lv1(スタミナ依存スキル)」『損傷した四肢の再生』
「並列思考Lv1(常時発動スキル)」『並列思考を可能にする』
「痛毒生成Lv1(常時発動スキル)」『痛覚に作用する毒の生成を行う』
「痛覚無効Lv1(常時発動スキル)」『痛覚の無効化』
「眷属召喚Ex(魔力依存スキル)」『種族に沿った眷属を召喚する 召喚する眷属は己の進化前の種族となる』
「眷属情報共有」『眷属の得た情報をフィードバックするとともに位置を把握する』
奪取↓
「無限吸収Ex(加護スキル)」『まんまアイテムボックス 許容量無限、重量無視 生きているものは収納しないことを推奨 収納後死体となって取り出される 収納時は時間停止する』(転生者、嘆きの骸王より奪取)
「取得した称号」
『仇討ち、同族殺し、糸使い、介錯人、極悪(統合称号)、魔物使い、(大物喰らい、ジャイアントキリング)→下剋上(統合称号)』
「モンスター図鑑」
『「プレデターインセクト」優れた脚力とグライダーのような翅の構造により瞬間的な速度の滑空ができ、素早く捕食対象へと襲い掛かる 食いついたら離さないよう、細かい返しがが付いた歯が口に生えている』
『「ジャイアントポイズンモス」巨大な羽から振り撒かれる猛毒の鱗粉は一呼吸で致死量となる 空中へ滞空し地面へと鱗粉を振りまき力尽きた獲物の生き血を啜る 翅は柔軟性に優れているが強度に欠くため常に空中で敵の攻撃が届きにくい場所取りを行う』
『「スピアモスキート」 音が発生しにくい翅で獲物の後ろへと回り込み、鋭く槍の様に先端がとがった口器を捕食対象に突き刺す 突き刺した口器から細かく鋭い管を複数、対象の内側に突き刺す そこから体液を啜る 感覚認識に優れ、対象が毒を持っていた場合、管の段階で知覚し、自切して切り離し毒が体内に回るのを防ぐ』
『「ホークワスプ」 高速で飛行し、空中で獲物を捕食する攻撃的な性格の妖虫族 風を切り、触れただけで薄く切れるほど硬く鋭い二対の翅を操る 臀部にある鋭い針は突き刺すだけでなく麻痺毒、神経毒を注射する』
『「ハイドルフィノイド」 ドルフィノイドの上位種 より身体能力が上昇しドルフィノイドをまとめる知能と指揮能力を持つ 集団による水中での動きは水流の流れによって逃げることが難しい 水中での活動が主なため陸上での活動能力が退化している』
『「オルカドナ」 高い肺の機能と器用な四肢、強靭な尾びれを使い水中、陸上共に活発に活動する人型の水妖族 頭部に超音波を発する器官を持ちその反射によって身に見えない場所にいる標的を認識する 水中で一日中泳ぎ続けることが可能なほどタフ』
『「アジルス」 水中水上を高速で移動する水妖族のモンスター 水を切るような鋭いヒレは水中では水の抵抗を抑え、水上では風を受け滑空姿勢をとることが出来る 前肢が鋭くとがっているため水中、水上で獲物を発見すると高速で近付き突き刺して捕食する』
『「オルカアサシン」 オルカドナの身体能力はそのままにより戦闘に特化し、絞り込まれた体型をした水妖族 鰭を折りたたむことが出来、より素早い行動が可能 体内で水を圧縮し打ち出すことが出来る』
『「黒騎攻虫」強い脚力と、滑空能力を備えた攻撃的な性格の虫 騎馬の様に力強い二対の下肢爪を持ち 上肢にある掴む爪と、その付け根から伸びる武器として使う爪を持つ 器用さが高く、正確な攻撃が出来る 爪は折れても再生する』
『「魔蟲剣」 体が剣の様に鋭く平たいため複数の剣が集まり自立しているように見える 体を分離して遠隔で意志操作ができるため獲物を引き付けて罠にかけることも出来る だが、切り離した後の部分に出来る指示は斬ると、戻る、跳ぶのみである』
『「ペイン」 人間族の間で恐れられつつもかかわりのある妖虫族 獲物と戦う際この妖虫族は毒、麻痺でも、睡眠でもなくより強い痛みを引き起こす物質を使う その痛みは外傷がナイフで浅く切った程度であっても大剣出来られたような痛みが襲う この妖虫族の作り出す物質は拷問に使用される なお自身に作用が及ばないよう抗体を持っているため鎮痛剤としてもつかわれる』
『「魔蟲将」 魔騎蟲の王的存在 自らの分身体である小型の眷属を生み出し、即席の軍隊を作り出す 眷属は成長しても魔蟲将にはならず、一つ進化帯が下の魔騎蟲へと成長する 眷属は成長すると自律意思を持ち生み出した親を絶対王として動く』
『「スケルトンセイバー」 生前剣を扱い戦った者が戦いで死んだ後、魂が遺骨に宿り夜になると動き出すモンスターへと化した骨の剣士 一般のスケルトンとは違い生前の剣術を扱う 骨だけだと侮ることなかれ 不死族はスタミナの概念が薄く疲れを知らない 個体の中にはスケルトンを率いて指揮を執る者もみられる』
『「スケルトンランサー」 生前に槍を扱い戦った者が戦いで死んだ後、魂が遺骨に宿り夜になると動き出すモンスターへと化した骨の戦士 一般のスケルトンとは違い生前の槍術を扱う 個体の中にはスケルトン馬に乗るものもみられる』
『「スケルトンバスター」 生前に戦斧を扱い戦った者が戦いで死んだ後、魂が遺骨に宿り夜になると動き出すモンスターへと化した骨の戦士 生前より体躯が大きいものが多いため骨の身となった体も他のスケルトンよりも大きく、骨だけとなった今でも戦斧を振り回し攻撃をする』
『「がしゃ髑髏」戦死者や野垂れ死にした者など、埋葬されなかった死者達の骸骨や怨念が集まって巨大な骸骨の姿になったとされる 夜中にガチガチという音をたててさまよい歩き、生きている人を見つけると襲いかかり、握りつぶして食べると言われる その死の化身のような姿は生者を憎み、食い漁ってきた屍の数だけ膨れ上がる 通常は不死族は朝になると弱り、最終的に消滅するが がしゃ髑髏は膨れ上がる怨念で身を包み日光を弾くことで朝でも消滅せずあらゆる生き物を食らいつくす』
『「嘆きの骸王」骸王は力のある独裁者が革命によって命を失った骸が復讐心から不死族と身を落としたもの 特に魔力の高い魔導国家の独裁者がモンスター化しやすい 生前の高い魔力が怨念や負の魔力のたまり場を吸収することにより、より膨大な魔力を持つ 特に負の魔法、闇、精神、洗脳、死霊魔法の威力は高い 同族の眷属を生み出し指揮をし、立ちふさがる障害を破壊する』
『「ワーティガル」 人型のトラ、ワ―タイガーの上位種であり、白い体毛 より高度な知能、戦闘センスを持ち合わせたモンスター 高潔な性格で、卑怯な戦法を嫌い、敵を正面から叩き潰す戦い方を好む 通常、幻獣種は雄がハーレムを築くが、ワービーストは雌が頂点に立ち女王制を敷く 容姿は獣人をより獣に近くしたように全身に獣毛が生え、手足がよりしなやかになっている 強い雄を好みワービースト以外の雄との子孫を残すこともできる 稀に人間族の男が自ら女王に求愛する例があるが、余程の強者でなけれ無視され一蹴される』
『「サンドギル」 砂漠地方に生息する大きな群れを形成する水妖族 水妖族だが砂中を泳ぎ移動するために視覚が退化し聴覚と嗅覚が発達している 雑食性であり、大群で砂中の小さな虫やサボテンなどを食らいつつ回遊を行う 繁殖期になると数個の群れが集まり巨大な魚群を形成する』
『「トルペドノドス」 砂漠地方に生息する中型の水妖族 水妖族だが砂中を泳ぎ移動するために視覚よりも聴覚と嗅覚が発達している 肉食性でサンドギルの群れを見つけては襲い掛かる 砂中で体内のたんぱく質を燃焼させて爆発的に速度を上げることが出来る』
『「サンドラプノドン 砂漠地方に生息する大型の竜族 砂中を泳ぎ移動するために四肢がひれ状に変化し、平たい尾を持ち強靭な尾の筋肉によって急激な加速を可能にしている 普段は骨が折りたたまれて収納されている首が長くのびる のびる首を筋力で勢い良く射出し獲物を捕食する』
『「空人族」浮遊島を起源とする人間族 草人族の見た目が同じだが、背に紋様があり風を掴むことが出来る 職業は遠距離系の武器や槍術、回復や治癒魔法、聖魔法を扱う者が多い』
お読みいただきありがとうございました。
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