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異世界とかいて地球?

久しぶりの投稿です

気がつくとおれは森にいた。あたり一面見たことのない形の木ばっかりある。とてもじゃないが地球とは思えないから「異世界」 とでと決めておこうかな? だって見知らぬ土地だしー!変な木しかないしー! さっきの場所じゃないしねー!ってかんじで割り切っているが内心焦っている。「沙夜香の元に帰りたいてか帰れるのかな?」っていう気持ちしかないね。うん。割とマジで。

でもこっちで生きてく可能性も捨てきれないから、ちょっとやりたいことやって見るかな。憧れの「中二病」ってやつの真似おね。



「いでよ、我の下僕、我の神獣、リアライズ、白虎」

恥ずかしい、人がいないからいいもののって思ってると、

俺の足元からなんかの陣がでて白虎がいきなり出てきてくっつかれてしまった。おもいね、フカフカだね、できちゃった。

我ながら恥ずかしながらも惚れ惚れするできだな。

よーしとりあえずこの世界でのお供は増えたね。

「あるじ、あるじー」

頭の中に可愛いこえが響く。でも周りに人がいないしはなせるやつなんていなさそうだけどな。

「あるじー、ぼくだよー」

そしてじゃれあってくる白虎、こいつか話しかけて来てるのは。

それじゃあお前はシロだ。

「しろ?」

そうだ。お前の名前だよろしくな、「シロ」

「うん。あるじもよろしくー。」

視界が白くなってきた病気かな?

「あるじー、またあとでねー。」

うん?またあとで?どういうことだシロー!!


「・・・ぎ、ひ・い・ら・ぎー!!」

おっ!!びっくりした。

前には沙夜香。となりにシロはもういない。

「どうしちゃったの急に黙り込んで、目の色もなんかかわって

怖くなっちゃってっ、グズッ。あんなのはやめてね」

あちこちから「あぁー」とか「はじけろリア充」とかいろいろいってるが気にしないでおこう、今わな、今だけな!!

しかしなんと説明使用か、こいつ俺のことは信じてくれるが

アニメだの小説だのあんま聞いてくれないからなぁー。

これからいろいろめんどくさくなりそうだ


これ以外のは更新しませんが

いま、応募にむけて執筆中です

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