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母と向き合う心構えについて

今母があまり調子が良くなくどう向き合えば良いかお尋ねいたしましたところ

たまのやのみこと 玉祖命様においでいただきました。


受けた印象は

しっかりと支えてね

ただ気をはりすぎずリラックスもしてね。

と受けとりました。


教本によると

天岩戸の前で美しい勾玉をお造りになった神様。

勾玉は神が降りる依代、胎児の形をしている。

私達の元の形である肉体とそれに宿る魂を思い出して。

物の関係をもう一度見直すように伝えてくださっています。みな大切に扱っていますか?大切にするということは愛するということです。大切にされた物は輝きを失いません。

自分の持ち物は自分自身を表しています。物を大切にすることは自分の魂を尊重することと同意です。

また大切にすることは輝きを保つこと、そして時と共に失われていく意味を守っていくように促します。


総括すると母は今自分の周りの整理をしていました。一緒になって心を込めて整理をすることが必要なのかもしれません。また母を面倒だと思わずに大切に、愛を伝えようかと思います。

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