裏・登場人物紹介
こちらは屋敷内で出会ったキャラの事を書いています。
ミケ
物語の主人公。本当は各話の最後にいろいろあって、毎回ふて寝させる話にしようとしたのだが、その案を始まったすぐにボツにしました。
オオカミ
ミケがオオカミの事をいろいろ思っており、他の住人やメイドなどの日常小説が書きたかったので、出番が少ないですが重要キャラです。
クルミ
このキャラは初登場から最後はどうなるかまですぐに思いついたキャラクターです。ですので、ここではシークレットです。
ミカミ
このキャラも考えてすぐに、こうなって、その後こうなって・・・・。と思いついたキャラクターです。ミケの事を苦手なキャラがほしいと思って、猫が嫌い=ネズミと思いました。設定通りになれば、僕が書く小説でクルミやミケよりは多く出る予定です。
シシミ
当初の予定では、『ミケに会いに来る親友』の設定でした。けど、情報集めが好きなキャラクターを出そうと思ったときに、猪突猛進するほど元気が良いキャラと思ったときにシシミを親友から住人にしました。
ミジャ
ミジャの設定は初期ではとても上から目線なお嬢様だったのですが、「~~なのじゃ」を1回入れたところ、ミジャ=蛇=じゃにしたら良いかな?ということで語尾に「じゃ」を付けることにしました。ミケとは喧嘩する話は最初から入れたいと思っていました。
右流明 羊
このキャラはミジャが出来たときに執事が欲しいと思い作りました。羊と執事が言葉が似ているので羊の執事にしました。名前もウール、メェー(泣き声)、ひつじで右流明羊にしました。
豚の勇者
当初の予定では、剣と盾を持っており、マントをしている豚の勇者でしたが、マントじゃなく兜にしました。最初の設定では勇者の存在を知ったミケが勇者がいるなら、私がお姫様になると言い、豚の勇者に会い、豚の勇者から実はお姫様はすでにいると言う話になり、ミジャに会う話を考えていました。
お婆ちゃん
ミケのお婆ちゃんを出そうと思っていましたが、服装はどうしようか考えて、最終的にパジャマになりました。
白熊
ミケのお兄ちゃんは白熊と考えていましたが、他のキャラと同じように人間に白熊の耳としっぽにするか、そのまま白熊にするか迷い、そのまま白熊にしました。
ヤブ医者
お医者さんはとても大事な存在です。
清珠&アリディ
このキャラはある意味大事なキャラです。この屋敷の住人やメイドさん達がどうやって物を仕入れているか?と思ったときに、旅の商人が仕入れを手伝うという事を考えました。ペットはマスコットキャラです。
雲木 昌和
とても真面目なメイド長として出したのですが、メイド副長と仲が悪いという設定は最初からありました。普段は堅物な真面目で、副長がいるときは喧嘩するみたいな感じに思っていました。
引田 妃実果
メイド副長として考えており、メイド長と仲が悪いという設定があったのですが、初期の設定では『おどおどして物忘れが激しく、いつも忘れ物が多いせいでメイド長と仲が悪い』でしたが、それじゃあ、メイド長の一方的な攻撃になりそうだったので元ヤン設定にしました。
佐次田 五月
ミケの面倒を見ているメイドで巨乳キャラですが、モブキャラにするか、正式に出すか迷いました。ですので、キャラの名前を出したのも、初登場の次の話になりました。他には普通のおっとりキャラだったのですが、メイド長とメイド副長の喧嘩を止める人がいなかったので、怒ると恐いキャラにしました。
鰯水 宇美
最年少で頭の良いキャラを出したかった。っということで出てきたキャラがこのキャラです。ちょっと個性を出すために片言や言葉を間違えるキャラにしました。




