YouTubeでの私の立ち絵のキャラストーリー
私が出している小説シリーズとは全く関係ありません。
YouTube立ち絵の、独自ストーリーです。
クロム君の説明
私のYouTubeのキャラ(立ち絵)の設定ストーリー。
もしかしたら、私の小説のどこかで、彼と遭遇するかも知れません。(もしかしたら、今後、更新中の2作品に、登場人物として出てくるかも。)
「黒いキャップをかぶり、真っ白い髪で、青に近いグレーの瞳の、中性的な印象を受ける、男の子」それが、クロム。
(あれ、実際の私と真逆の要素が次々と…)
↑まず、
「キャップを持ってない(キャップに近いけど違う、微妙な帽子は持ってる。(だいぶ気に入ってる))」
「黒っぽい濃い茶色の髪(髪の毛生え始め〜小学校3年くらいまでの頃は、茶髪だったらしい。今でも、電気スタンドとかの下だと、茶色く見える。)」
「限りなく濃い茶色の瞳(ほぼ黒)」
どうやら私は、自動色選択で、「ダークブラウン」を選ばれそうな色合いをしているみたいですね。
クロム君は、青か白だと思います。
(作品ページのあらすじと同じことを書いてます。)
西暦20xx年。
突如として、世界中に「ダンジョン」が生成された。
しかし、「ダンジョン」は、元々あった建造物などを破壊して現れるために、しばしば巻き込まれて死亡する事故も起こっている。
クロムは、「ダンジョン」についてを研究する、「時空調査団」の、第57中隊の隊長である。
白い髪に、青みがかかった眼。四角い細フレームのメガネをかけている。全体的にすらっとしていて、悪意のこもった言い方をするのなら、「モヤシ」。
調べ物や、写真を撮るために、スマホは片時も手放さず、普段から黒いキャップをかぶっている。そんな姿から、隊員たちからは、「スマホ搭載型キャップ隊長」なんて呼ばれている。
本職はYouTuber。
実はかなりのゲーマーで、本人いわく、
「今まで遊んできたPCゲームで、ダントツで『マインクラ○ト(Java)』と、『G○A5』が面白かったなぁ。マイ○ラは、MODとかを導入して、拡張することで、遊びの幅を広げれるのが好きだし、GT○5は、ロスサントスの広いマップを、銃を片手に、縦横無尽に走り回れるのが最高だ。」
だそうな。
他にも、鉄道ファンな面もある。
彼いわく、彼自身は「音鉄」だそうだ。
「最近は静穏化して寂しくなったなぁ。」
とは彼の言である。




