美少女3柱
物語が加速する!SA〇!
<隠れてないですね。>
あは
「できたー!!!」
タガオが大声で叫んでいた。
やっとできたみたいだぞ。お前ら!
<やっとですか>
<<やったー?>>
<<YES>>
<<NO>>
<。私のからだー?>
そうだぞお前たちの体が出来上がったみたいだ。
これでやっと自由になれるな!俺が!
<なるほどそういう事ですか。やめますか体をもらうのは>
<<やめるー?>>
<<YES>>
<<NO>>
<。アルの体うごかすー!>
いやいやいやまってくれよこれには深ーい理由がある。
君たちのな?そのー、あれだ笑顔がみたい!!!
いやー見たいなー君らのかわいい笑顔みたいなー?
<白々しいですね。まぁいいでしょう>
<<にぱー?>>
<<YES>>
<<NO>>
<。私の体でうごかすーひょーじょーきーん>
うんうんそうだ君たちには体を与えて俺の分まではたらいてもらう。
<それが目的ですか。>
<<世界征服ーーー?>>
<<YES>>
<<NO>>
<。かけっこしよ!>
そうだ好きなことしていいぞ!
よしではいくか
「おうできたかタガオ。おーーいいじゃん俺の要望通りだな!」
「おう。なかなかアルの言う素材が手に入らなくてな苦労したぞ。最近は商人の出入りがあってそこの情報を元にミラに取って来てもらった。」
「なるほどねー。よくやった。んじゃもらっていくわ」
「おう。ところで何に使うんだ?動いたりしないぞ?アレにも使えないし」
「え?んーまーいろいろな大丈夫!上出来だ!まぁ将来はもっといい素材で作りなおしてもらうかもしれないけどそん時はよろしくな!」
「おう。任せとけ。んじゃ俺は武器制作とか町制作に戻るわ。」
「おっけー頑張ってくれ!俺のために!」
「はいよ。」
俺は自分の部屋に移動した。
というわけで、君らの体をゲットだぜ!
「まずはユニから行くか!
ユニは元気をテーマにして!金髪!
笑顔が花のように明るくなるようにしたぞ!
目は黄色だな!
よし動け!」
「。んーー。すごーい自分のカラダー!」
「おう。よかったよかった。」
「次はよー行くか!よーは青色の髪で目は黒!たれ目が特徴だな!よしいいぞ!」
「世界征服始動ーー?」
「しないしない。まぁいずれな!」
「よし最後はテンだ!髪の毛は白!目は薄い青だ!キリッとした目が特徴。メガネをクイっってやるためだけにメガネもついてるぞ!たのんだ!」
「こうですかね」クイッ
「完璧だ。わかってるじゃないか」
「うん。私お兄ちゃんのためにがんばるね!」
「いやちがーーーーう!!!そういうキャラじゃない!委員長キャラでたのむよ!!」
「では、私のためにいろいろなタイプのフィギュアを用意しないといけませんね。タガオに作らせてよろしいですか?」
「暇なときに作らせる程度につくらせるならいいぞ・・・」
「かしこまりました。すぐに作らせましょう」
「話聞いてた!?今は忙しいでしょうが!」
「まぁいいでしょう。ですがこの体はなんですか?性癖まるだしですね。胸が邪魔です」
「いや委員長キャラは胸がでかくないか?真面目なのにそういう所がそだってしまう。最高じゃん!」
「よーの胸も大きい?」
「そうだね。よーはたれ目の不思議ちゃんってかんじだから胸も不思議なくらい大きくちょっと小柄!ユニは元気なロリっ子で動きやすく胸も少なめに注文した!」
「。問題なーし」
「よしんじゃ皆に紹介するかー」
その後、村から町になろうとして頑張っている皆にこの3人が俺の側近の重要人物だと紹介して、就任祝いとして祭りした。
「また、祭りですか・・・」
「うるせえ!こういうのが大事なんだ!宴!宴!うたげええええ!!!!」
「忙しいといっていた人がいた気がしますが?」
「・・・・気を付けます」
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自演はやめようね。。。




