次回予告
転スラアニメがはじまりました。転スラは自分が見た最初のなろう小説ですごく好きです。転スラのせいでなろう男になったといっても過言ではないでしょう。しっかり最後まで見たいですね。
「この村になります」
カロリとマルクと数人の兵士たち(前回とは違う)が村の入り口に到着していた。
「ここか、普通の村だな」
「はい、ですが白い砂糖を作っているのです。今まで見たこともなかった白い砂糖。それを納めさせるか製造方法がわかれば我々の領地も潤うのです。クックック」
「まぁそうだな。あの砂糖はすごく雑味が少なくおいしかった。」
「では、おひとついかがですかな。最近新しいものを作りましてね。白い砂糖をたっぷりつかったクッキーです。」
俺は後ろから声をかける
「なっ!貴様どこから現れた!」
それに驚くマルク
「はぁ。後ろからですけど」
「そういう事ではない!気配を全く感じなかったという話だ!!」
「はぁ。子供だからですからかねえ。ププ」
「そんなことあるか!」
「マルク様!こいつです!この村の村長とか言ってるのアルとかいうガキです!」
「こいつが?」
「はい。私がこの村の村長をやらしてもらっている。アルです。以後お見知りおきを」
「おい!お前!税金を払え税金を!ちょっと白い砂糖を納税すれば許してやる!」
「うるさいですね。税を払うつもりはありませんといいましたが?」
「そんなこと認められるか!私の領土に勝手に村を作りおって!」
「でもここらは森でしたよ?管理などまったくされていませんでした。税を払う必要はないと思いますが。それにあなたこそ税金を払っていただきたい。」
「何を言っているんだ?」
「いずれはこの辺一帯を私の国にしようと思っているので今から税を納めておけば優遇してあげますよ?」
「何を言っているんだ貴様!不敬罪だひっ捕らえろ!」
「まて、カロリどうせまたやられるだけだろう。私がやろう」
「おお!マルク殿がでてくだされば、確実ですぞ。マルク殿はもとAランク冒険者!知る人ぞ知る強者だ。あのパワトルというやつも敵うまい。おとなしく税を納めておくんだったな。」
「お前がなカロリ」
「まだ言うか!」
「出番だぞパワトル~」
「なんでい主さん。またこいつですかい」
「今回はAランク冒険者が相手だそうだ」
「ぎっ!?Aランクといやあドラゴンと対等に戦える冒険者の事ですぜ?俺なんかが勝てるわけないじゃないですか!?」
「そうだな経験として戦っておけ、死ななきゃい経験になるぞ。しなないようにな。ははっ」
「笑い事じゃねえですよ。まぁじゃあやりますけどまけても文句言わねえでください。」
「負けたら減給な」
「なっ!くそおおおお。やってやらああ!」
「来い。」
<次回パワトル死す。バトルスタンバイ!>
やめてさしあげろ笑
村の名前決め手ないよね?決めなきゃ
<手抜きですね>
たぶん名前ないはず・・
<少ない文字数くらい読んだらどうでしょう?>
いやーいそがしいわーまじいそがしいわーゲームで
<はぁ>




