表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

29/99

物流

すまんな

砂糖がある程度できた。


ここから商人に砂糖をうって他の町などの商品を買う予定だが道が全然ないんだよねこの「俺の国」。どうにか道を作らないといけない。ダンジョンの敷地じゃないから作れないんだよね。広さもこれ以上はポイントが高い。


魔法でいいか


まぁ1本くらい魔法で作った道あってもいいだろ1本だけ1本だけだから・・・前に道っていって作ったけど道とする予定の目印つけただけでちゃんとした道ではなかった。マップみて、近くの道はここか。「転移」

この道を真似して繋げるかまだ村だけど俺の国に!



ここで、俺の国の労働環境を説明しておこう。


まず労働時間だが俺が開始と言ってから終わりというまで働き続ける超絶ブラック環境である(笑

だが3時間おきに「疲労回復魔法」を掛けてやっているので疲れは対してないはずだ。休んでもらってもいいが休んでもやることまだ無いんだな。いつかカジノなども開設したいと思っている。


次に寝床だが「疲労回復魔法」のおかげで家がどんどん建っているので問題は無い。ならべく鳥を狩ってきて女子供には布団を作らせているので羽毛布団を使っている。奴隷の癖に!


食事だが初めは俺の狩ってきた肉ばかりだったが、途中で町で買ってくればいいと気づいてから穀物なども食べさせている。金はあるからな。最近は農業も進んできて野菜も出るようになった。5人ほど料理を作らせていて「料理スキル」を取得していた。


男共は主に家作りとダンジョンでの狩りでレベル上げだ。女は農業と布類の作業をしている。あとは洗濯などだ。水はダンジョンで湖作ったからそこから取って来ている。トイレは湖に流すわけにはいかないので一箇所にまとめて俺が一日の終わりに「消している」。飛び散ってないよ!汚い。いずれはちゃんとした水洗トイレにしたいね。







なんかちょうど1ヶ月だからかいてみたが自分の文章の糞さと

練りの甘さを実感した

っていうのをいいたいからこのすくなさで投稿した

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ