あつしの!ちょっと変態甘マゾあそび
「あっ♡あ~つしくんっ♡」
「はっ!♡はわわっ!♡し、忍ひゃん……っ!♡」
「あれ、待たせちゃったかな?大丈夫?」
「い、いえっ!♡だ、だっ、だいじょびでしゅっ!♡」
「ふはっ、噛んでる噛んでる♡いいよ~緊張しないで。折角1日遊べるんだし、今日は楽しも♡」
「ひゃ、ひゃい……ッ!♡♡♡」
そう言って笑っておれの手を自然と握ってくる忍さんに、おれは上ずった声を出すしかない。
──おれは田端厚。都内近郊の大学に通う1年生だ。背は低いしあか抜けないし、(すこし前まで)童貞で、なにかと窮屈な毎日を送ってきた。でも最近、一念発起して念願の男限定出会い系カフェの通称「ハメカフェ」に来店して、一気に人生が変わってしまった。
その理由はこのひと──大崎忍さんだ。そのハメカフェではじめてマッチングした人で、企業に勤めるサラリーマンだ。180をゆうに超える高身長で、ガタイのいいムチムチ体型。見た目はしっかり男でオス臭いのに根っからの受けメスさんで、いつもソッチの色気がムンムンしてる。昔から身体が小さかったせいかデカい人に憧れがあって、それが昂じて性癖になってしまったおれにとって、忍さんは直球に好みの存在だった。そんなひとからデカい身体で伸し掛かられて押し潰されて、甘やかされながら種搾りプレスなんてドストライクなプレイをされたら、思わずのめり込んじゃうのも、仕方のない話で……っ♡
でも驚いたことに忍さんにとっても、おれは好みだったらしい。忍さんは芋臭くてちっちゃいオスが好きで、童貞食いが趣味なんだって。……最初はものすごくあけすけな言動にビックリしたけど、今はそれも忍さんのいいところだなって思うようになった。おれよりずっと年上の忍さんは社会経験もスケベ経験も豊富で、きっと酸いも甘いも噛みわけている。いろいろな社交辞令だって当たり前みたいに慣れてるはず。そんなひとが一回りも年下のおれに(一部分でも)素直に話して接してくれるのは、素直にうれしいなって思うから。
「でもおれに付き合ってよかったんですか?せっかくのおやすみなのに……」
「いいのいいの♡厚くんが誘ってくれたんだもん~♡理由もドスケベプレイだし♡」
「あ……♡そ、その……♡よかった、ですか?♡変態っぽいですけど……ッ♡♡♡」
「え~♡変態の攻めとか大好物だし~♡──あ♡どうせなら変態ついでに、外でスケベなことしちゃおっか?♡」
「へっ?♡えっ♡えぇぇ……ッ!?♡♡♡」
妖しくも爽やかにウインクをする忍さんに、おれはひっくり返った声を上げる。今日はカフェを経由せずに、直接忍さんと待ち合わせをしてホテルへ向かう予定だった。そこでおれが希望するプレイをしよう、って約束で。でも……忍さんにはもっとやらしい考えがあるみたいだ。うぅッ♡忍さん、やっぱおれよりぜんぜんドスケベすぎるよぉ゛……ッ!♡♡♡
「お゛ほッ♡ほぉぉ゛ッ♡ん゛ッおぉぉ゛~……ッ♡♡♡」
「厚くん声エッチ~♡人が入ってきちゃうかもしれないのにそんな大声で喘いじゃって♡堪え性がない悪い子だねぇ♡ただの指まんこでそんな声出しちゃって、恥ずかしいんだぁ♡」
「ほひゅ゛ッ♡ご♡ごめんなひゃい゛ッ♡とっ♡トイレでちんぽ出して忍さんの指おまんこで腰振るのにこーふんしてぇ゛ッ♡ちんぽのことしか考えられなくなっちゃってしゅみません゛っ♡しゅみませぇ゛ん゛ッ♡♡♡♡」
──そしておれは忍さんに連れられるがまま、公園の公衆トイレへ来ていた。忍さんは遊び人なこともあってこの手の隠れスケベスポットに詳しいらしく、すぐにここに案内された。いまの時間帯は、特にひとがいないんだって。おれは小便器に向き合う形でうしろからガッシリ忍さんに拘束されて、まるく輪っかにした忍さんの指にちんぽを通して、必死で腰をふっている。
そう……おれが今日忍さんにおねだりしたのは、甘マゾなM男プレイ。最近はM男向けな受けさん優位のスケベ作品がいっぱいあって、興味本位でいろいろ見てたらすっかりハマってしまった。忍さんはやさしいけどサドっ気もあって優位なのが好きなひとだから、こういうのも楽しいかなって……♡
でも実際にやってみたら、忍さん、想像以上にノリノリでぇぇ゛……ッ!♡♡♡ひぃぃん゛♡忍ひゃんのムチムチのカラダに包まれて、おまんこさせてもらえない情けないオスのおあずけ腰ふりぃ゛♡耳元で意地悪なこと言われながら、路上で指おまんこちゅこちゅこするだけのダメオス対応ぉ゛♡昼間っから公衆トイレで忍さんからサド責めされてる背徳感で、勝手にいっぱい謝っちゃうよぉぉ゛ッ♡♡♡ほひゅ゛ッ♡これ快感逃がせにゃい゛♡ぜんぶ忍ひゃんのカラダにちんぽ快感吸いこまれりゅ゛♡ひぃぃん゛ッ♡これッ♡これぇ゛ッ♡マゾ快感きもちいぃ゛よぉぉ゛ッ♡♡♡
「あはっ♡厚くんのトロットロマゾ顔可愛すぎ……ッ♡♡♡ん♡いいよ♡デカお兄さんにがっしり捕まえられながら、ぴゅっぴゅしちゃおっか♡指おまんこで♡腰へこへこさせながら♡おトイレでよわよわのお漏らし射精しちゃおうね♡ほら♡出せ♡出しちゃえ♡厚くん♡お漏らししちゃえ♡♡♡」
「はひッ♡はひぃ゛ッ♡出しゅッ♡出しましゅ゛♡せぇしっ♡よわよわせぇしっ♡忍ひゃんの指おまんこでッ♡おもらしっ♡しまぢゅうぅぅ゛~~~……ッ!♡♡♡」
うしろから耳をペロペロ舐められながら、指おまんこしてないほうの手を忍さんとぎゅうぅッ♡と恋人つなぎで握りあって、おれ、射゛精ぃぃぃ゛~~……ッ!♡♡♡ちんぽから精子びゅっくびゅっく便器に叩きつけながら、オホオホ情けない射精アクメ声あげちゃう゛ぅぅ~~~……ッ!♡♡♡ほッ♡ほぉ゛ッ♡せっかくの忍さんとの初射精゛ッ♡指おまんこで出しちゃったぁ゛ッ♡だいすきな忍さんのせっくすのために貯めてた大事なせーしっ♡みじめに便器にムダ撃ちしちゃったぁぁ゛ッ♡♡♡ほぉ゛ぉ♡でもぉ♡このみじめなのがきもぢいぃ゛♡忍しゃんから甘やかされていじめられてちんぽイくのぉ゛♡ぎもちいぃ゛ぃよぉぉ゛ッ♡♡♡
「ほへッ♡へッ♡へぇぇ゛ッ♡♡♡」
「んぅ……ッ♡すっごい勢いで射精したね♡イけて偉いねぇ、厚くん♡」
「ほッ♡ほぉぉッ♡し♡しのぶひゃん♡しのぶひゃぁん゛♡♡♡」
まだイって腰をヘコつかせてるおれをぎゅうっ♡と抱きしめて、ほっぺにキスして、頭なでなでしてくれる忍しゃぁぁん……ッ♡♡♡おもらし射精したのに甘々で褒めてくれるやさしい対応に、おれ、もっと腰ヘコつかせながら自分からキスしちゃうぅ゛……ッ♡♡♡忍ひゃんに、よわよわM男として甘えちゃうぅ゛……ッ♡♡♡
「んぁッ♡ふふっ、甘えちゃって~♡そんなに気持ち良かったんだ、マゾ射精♡」
「き、きもちよかった、でひゅぅ゛♡こ、これぇ♡ハマっちゃいそぉ゛──ぉん゛ッ♡♡♡」
まだ腰をへっこへっこ情けなく揺らしながら、忍さんにしがみついて甘えるおれの乳首をカリカリ引っかいて、おれの反応を愉しむように忍さんは笑う。
「ははっ♡ますます変態くんになっちゃうねぇ♡……じゃあ指まんこでしっかりイけたご褒美に、忍お兄さんの本物おまんこあげよっか♡」
「ひょッ!?♡♡♡お、おまんこ、でひゅかッ!?♡♡♡」
「そう♡さっきの厚くんの射精見てたら俺も疼いちゃったから……ッ♡おまんこでよしよししながらちんぽ甘やかしてあげる♡」
「ほッ♡う、うれしっ♡忍ひゃん♡すき♡すきっ♡」
「ひゃっ♡もぉ♡可愛いこと言っちゃってぇ……ッ♡ん♡いーよ♡じゃあ個室でじぃ~っくり♡甘々マゾハメ♡しようね♡」
そう言って個室に入ると、忍さんはすぐに便器に座ってズボンを脱ぐ。そこから出てくるのは、おしりが丸見えのドスケベぱんつぅ……ッ!♡♡♡きれいなランジェリーみたいな女性ものじゃない男用のぱんつだけど、それが忍さんの雰囲気に合ってて、めちゃくちゃスケベだよぉぉ゛……っ!♡♡♡しかも♡しかもっ♡おれがだいすきな白靴下はそのまま残してくれてる♡全裸に白靴下残しただけの変態せっくす大好きなおれのこと♡ちゃんと考えてくれてるっ♡ほぉ♡ほぉ♡忍ひゃん♡好きっ♡おれの好みちゃんと覚えてくれてる忍ひゃんだいすきっ♡ほぉぉ゛♡♡♡忍ひゃんと♡せっくす♡白靴下残しの♡どすけべ公衆トイレせっくすぅぅ゛……っ!♡♡♡
「エッチな顔~♡ふふっ♡これエロいでしょ~♡厚くんと会う時はいつでもこうやってハメられるようにしてあるからね♡だからおまんこ欲しくなったらすぐに言うんだよ?♡」
「は、はひっ!♡言いましゅっ!♡いつでも忍さんとっ♡おまんこっ♡しましゅッ!♡」
「ん♡うれし♡じゃあほら、おいで……っ♡♡♡」
「ひゃい゛ッ♡ぉ♡ほッ♡ほおぉぉ゛~~……ッ!♡♡♡」
おいで♡とやさしくあまぁく言われて、M字に足を開いた忍さんのおまんこに、おれは立ったまま夢中で挿入゛~~~……ッ♡♡♡忍さんがそう言ってたように最初から準備万端だったおまんこはおれのちんぽをにゅるにゅる呑みこんで、最高のふわふわキツキツおまんこでぇぇ゛~~……ッ♡♡♡
「ぉ゛♡お゛ッ♡しのぶひゃ゛♡おまんこッ♡きょお゛♡しゅごおぉ゛♡♡♡」
「念入りに準備してきたからね~♡ぉ゛ッ♡厚くんのちんぽもすっごい……ッ♡んぉ゛ッ♡ギッチギチにまんこ拡げて、ヤバいトコ擦ってくるぅ゛……ッ♡♡♡」
「ほぉぉ゛ッ♡だ、だめっ♡動きましゅ゛っ♡忍ひゃんっ♡しのぶひゃん゛ッ!♡♡♡」
「──ぉおん゛ッ!♡♡♡」
今日も、いや、いつも以上に最高の忍さんのおまんこに耐えきれなくて、おれは必死に腰をふってしまう。んおぉ゛ッ♡指おまんこもきもちよかったけどッ♡でもッ♡でもでもッ♡やっぱ忍ひゃんのおまんこぜんぜんちがう゛っ♡ぜんぜんこっちのがあったかくてぎもちいぃ゛ッ♡ほぉ゛ッ♡これっ♡ちんぽっ♡ちんぽぜんぶ包まれてっ♡ほんとにおまんこでよしよしされてるよぉぉ゛ッ♡♡♡
「もぉ♡今までも何回もシてるのにがっついちゃって……ッ♡ほんとにおまんこのことしか考えてないだらしないちんぽなんだから♡」
「ほッ?♡お゛ッ!?♡♡♡ぎゅッ♡ぎゅう゛♡ぎゅうしにゃいで♡忍ひゃんっ♡」
「うそ~♡デカいメスに捕まえられて勝手にされちゃうのが大好きな恥ずかしいM男くんのクセに♡あ~あ♡今度はおまんこにお漏らししちゃうんだ♡一回りも年上のデカムチお兄さんのおまんこトイレにして♡おしっこ漏らすみたいに精子注いじゃうんだぁ♡悪い子♡厚くんほんとに悪い子ぉ♡♡♡」
「ほッ♡ほぉぉ゛♡しのぶひゃあ゛♡お゛ッ♡おれわるいこ♡わるいこぉぉ゛♡♡♡」
「そうだよ~♡悪い子ちんぽはおまんこで甘やかすんじゃなく、お仕置きしなきゃだめかなぁ~?♡」
「ほ♡ほぉぉ゛ッ!?♡♡♡お゛ほおぉぉ゛ぉ゛~~~~~ッ!?♡♡♡」
おれの腰をガッシリと両足でつかまえて、耳元でえっちなサド言葉責めをしてくる忍ひゃんんん゛♡♡♡しかもそれだけじゃなくて、おまんこもギュウゥゥ゛ッ♡♡♡って締めつけて、ナカでちんぽグニグニ圧迫していぢめてくるぅぅ゛ッ♡♡♡ぉ゛♡お゛♡これすぐ出ちゃう゛♡言われたみたいにせーしおもらししちゃう゛ッ♡しのぶひゃんのおまんこ♡おまんこホントにおトイレにして♡おしっこみたいにせーしじょぼじょぼ注いじゃうぅぅ゛♡♡♡
「ほひッ♡だめぇ゛♡でちゃ゛♡それぇ゛ッ♡でちゃいまひゅ゛♡わるいこちんぽっ♡だめまぞちんぽぉ゛♡おれぇ゛♡おもらちちちゃう゛ッ♡ちぢゃうからぁぁ゛ぁッ♡♡♡」
「ん♡精子出ちゃうかぁ♡じゃあしょうがないね♡いーよ♡それなら厚くんのよわよわだめちんぽで射精して♡忍お兄さんのおまんこ、おトイレにしちゃおうね♡」
「ほ♡ほッ♡はひッ♡しまちゅ゛♡ちまちゅ゛ッ♡しのぶひゃんのおまんこぉ゛♡おトイレにしていぎまぢゅ゛うぅ゛ッ♡♡♡」
「よしよし♡じゃあマゾちんぽちゃんと認めて♡ちゃ~んと謝りながら♡気持ちいいだけのおまんこお漏らし射精♡しちゃおうねぇ♡♡♡」
「はひぃぃ゛ッ♡♡♡ごめ゛ッ♡ごめんなひゃい゛ッ♡まぞちんぽでっ♡よわよわだめちんぽでぇぇ゛♡ごめんなひゃいぃぃ゛ッ♡♡♡ほひッ♡い゛ぎゅ♡い゛ッぎゅ゛♡しのぶひゃ♡しのぶひゃあ゛ッ♡ん゛ふうぅぅぅ゛~~~~~ッ!♡♡♡」
さいごまで忍さんにいじめられながら♡あまあまボイスで囁かれながら♡おれ♡全身ぴぃぃぃぃ~~~んッ!♡♡♡ってつま先立ちで伸ばしてしゃせぇ♡マゾちんぽ限界までふくらませて♡きんたまギュンギュンすぼませて♡あたま真っ白にしておもらししゃせぇぇぇ゛~~~ッ!♡♡♡
ほッ♡ほぉぉ゛ッ♡きもぢぃ゛♡やっぱりきもぢぃぃ゛♡♡♡忍ひゃんにつかまえられながら射精させられちゃうのぉ゛♡まぞ自覚してぇ♡ごめんなさいしながら射精するのぉ゛♡ほんとにきもぢよしゅぎるよ゛ぉぉぉ゛~~……ッ♡♡♡
「んッおぉぉ゛……ッ!♡♡♡出てるぅ゛……ッ♡♡♡厚くんの特濃精子ぃッ♡ぁん゛ッ♡出てる♡おまんこドクドク来てるぅぅ゛……ッ♡♡♡」
「ほぉぉ゛♡しのぶひゃ♡しのぶひゃんも♡イってましゅかぁ゛♡おまんこぉ♡イってくれまひたかぁ♡♡♡」
「あ……♡ん♡ちゃんとイったよ♡厚くんの射精すごくて♡俺もしっかりアクメキメちゃった♡ん♡んぅぅッ♡♡♡」
「ンっ!♡ふぅ♡しのぶひゃ♡しのぶひゃぁん……っ♡♡♡」
おれのマゾ射精にちゃんとアクメを伝えてくれる忍ひゃんと、キスぅ♡ぎゅうぅ♡ってしながら、きす♡きす♡きすぅ♡♡♡んぉぉ゛♡忍ひゃんとキスするの好きぃ゛♡あまあまきす大好きぃ♡ほぉ゛♡うれしくて腰うごいちゃう゛♡またヘコヘコしちゃう゛♡ちんぽまた♡ギンギンに射精したくなっちゃうぅ゛♡♡♡
「ん゛……ッ♡あは♡またおっきくなってきちゃったねぇ……ッ♡」
「ほひッ♡しゅみません゛♡忍ひゃんとキスするのだいしゅきでぇ♡うれしくてぇ♡ちんぽ♡おさまんなくてぇ♡♡♡」
「あ~ッ♡なにそれ♡可愛すぎぃ……ッ♡♡♡あ~もぉ♡そんなこと言われたらもっと甘やかしたくなっちゃうじゃん♡んぅ♡ね♡厚くん♡ホテルいこ♡今度はホテルで♡しっかり種搾りプレスしながらラブハメしよ♡俺のこと♡厚くんのでかちんぽでいっぱいメスイキさせて♡ね♡厚くん♡ねッ♡♡♡」
「んぅ゛ッ♡んぅぅ゛ッ♡し♡しのぶひゃぁんッ♡♡♡」
今度は自分からおねだりしながら、おれに何度もキスしてくる忍さん……ッ♡♡♡甘マゾプレイに全力で興奮してたら、いつの間にかおれが忍さんのメススイッチ入れちゃったみたい……ッ♡でもメスになって精子いっぱい搾りとってくる忍さんもおれ、大好きだからっ♡俺のちんぽでいっぱいメスイキしてくれる忍さん、だいすきだからぁ……っ♡♡♡
「は、はひっ♡しましゅっ♡今度はおれぇ♡ちんぽで♡いっぱい♡忍ひゃんのこと、きもちよく、しましゅうぅぅ゛……っ!♡♡♡」
おれも忍さんに夢中でキスしながら、ますますちんぽをバキバキにさせる。ほてるっ♡ほてる行ったら、今度はおれが忍さんのことあんあん言わせるっ♡おれが、忍さんをおまんこメスにするっ♡それでそれでっ♡忍さんがちゃんと満足したらっ♡また♡おれのこといじめてくださいって♡お願いしてみよぉ……ッ!♡♡♡




