表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
10/15

[死のうとした僕が生きる理由]  第十話「零時と刹那の結婚式」

第十話「零時と刹那の結婚式」

あの日から

いろんなことがあった日常から

考えづらいことが起きようとしていた

それは『結婚式』だったのである

それから

式に向けて準備を進めていた

そんな日常が数カ月続いていたのである

それから時は流れ

結婚式の前日まで来ていた

その日はなにかいつもと違うような気がしていた

夜が明け

結婚式当日

ドレスなどを着て

とある扉の前にいた

それから少し時は流れ


式が始まった

それからは誓いなどをし

式が終わり

写真撮影をしに行っていた

そんなこんなで写真撮影が終わり

宴に参加していた

宴なども終わり

普段の日常を送っていたある日

零時は大きな病院にいた

なぜか

大きな病院に行っていた

何故たろうか・・・


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ