有力選手のキャリアハイ②
キャリアハイ、イースタンカンファレンスです
【イースタンカンファレンス】
◎ヤニス・アデトクンボ(バックス)
52P、21R、15A
◎クリス・ミドルトン(バックス)
51P、14R、11A
◎ドリュー・ホリデー(バックス)
38P、12R、17A
◎ロビン・ロペス(バックス)
39P、20R、9A
◎カイル・ラウリー(ラプターズ)
43P、14R、18A
◎パスカル・シアカム(ラプターズ)
44P、19R、8A
◎ジェイソン・テイタム(セルティックス)
41P、14R、8A
◎ケンバ・ウォーカー(セルティックス)
60P、12R、16A
◎トリスタン・トンプソン(セルティックス)
35P、22R、6A
◎ヴィクター・オラディポ(ペイサーズ)
47P、15R、14A
◎ドマンタス・サボニス(ペイサーズ)
30P、22R、11A
◎TJ・ウォーレン(ペイサーズ)
53P、16R、6A
◎ジミー・バトラー(ヒート)
53P、18R、14A
◎バム・アデバヨ(ヒート)
30P、21R、11A
◎ゴラン・ドラギッチ(ヒート)
40P、12R、18A
◎ジョエル・エンビート(シクサーズ)
49P、22R、13A
◎ベン・シモンズ(シクサーズ)
34P、22R、17A
◎ドワイト・ハワード(シクサーズ)
45P、30R、7A
◎セス・カリー(シクサーズ)
37P、10R、15A
◎ケビン・デュラント(ネッツ)
54P、18R、14A
◎カイリー・アービンク(ネッツ)
57P、11R、18A
◎キャリス・ルバート(ネッツ)
51P、12R、13A
◎ニコラ・ヴュチェビッチ(マジック)
41P、29R、12A
◎アーロン・ゴードン(マジック)
41P、16R、12A
◎デボンテ・グラハム(ホーネッツ)
40P、9R、15A
◎ラッセル・ウエストブルック(ウィザーズ)
58P、20R、24A
◎ブラッドリー・ビール(ウィザーズ)
55P、12R、15A
◎八村塁 (ウィザーズ)
30P、12R、6A
◎ザック・ラビーン(ブルズ)
49P、12R、14A
◎オット・ポーターJr.(ブルズ)
37P、14R、8A
◎ジュリアス・ランドル(ニックス)
45P、20R、10A
◎ミッチェル・ロビンソン(ニックス)
23P、21R、4A
◎ブレイク・グリフィン(ピストンズ)
50P、20R、12A
◎デリック・ローズ(ピストンズ)
50P、12R、17A
◎トレイ・ヤング(ホークス)
50P、13R、18A
◎ジョン・コリンズ(ホークス)
35P、25R、6A
◎ダニーロ・ガリナーリ(ホークス)
47P、18R、8A
◎アンドレ・ドラモンド(キャブス)
33P、29R、8A
◎ケビン・ラブ(キャブス)
51P、31R、10A
◎ラリー・ナンスJr.(キャブス)
23P、19R、8A
■現役選手で1試合最多得点はデビン・ブッカー(サンズ)の70点で、最多リバウンドはケビン・ラブ(キャブス)の31リバウンド、最多アシストはラッセル・ウエストブルック(ウィザーズ)の24アシストです。
キャリアハイを更新する活躍をしてくれる選手が出てくることを期待しながら観るのも一興ですね。




