有力選手のキャリアハイ
■昨日のブレイザーズ戦でステフィン・カリー(ウォリアーズ)がキャリアハイの62点を叩きだしました。
出場36分以下では15年振りの記録です。
そこで現役有力選手のキャリアハイ(自己最高)を調べてみました。
(P=得点、R=リバウンド、A=アシスト)
※記録は2019-20シーズン終了時のものて、レギュラーシーズンのもの(プレイオフは含まない)
【ウエスタンカンファレンス】
◎レブロン・ジェームス(レイカーズ)
61P、19R、19A
◎アンソニー・デイビス(レイカーズ)
59P、26R、9A
◎カイル・グーズマ(レイカーズ)
41P、15R、10A
◎カワイ・レナード(クリッパーズ)
45P、16R、10A
◎ポール・ジョージ(クリッパーズ)
48P、17R、12A
◎ルー・ウィリアムズ(クリッパーズ)
50P、10R、13A
◎ニコラ・ヨキッチ(ナゲッツ)
47P、21R、17A
◎ジャマール・マレー(ナゲッツ)
48P、12R、15A
◎ポール・ミルサップ(ナゲッツ)
46P、24R、10A
◎ジェームズ・ハーデン(ロケッツ)
61P、17R、17A
◎ジョン・ウォール(ロケッツ)
52P、13R、20A
◎デマーカス・ガズンズ(ロケッツ)
56P、24R、13A
◎シャイ・キルジャス・アレキサンダー(サンダー)
32P、20R、10A
◎ドノバン・ミッチェル(ジャズ)
46P、12R、11A
◎ルディ・ゴベア(ジャズ)
35P、25R、8A
◎ルカ・ドンチッチ(マブス)
42P、20R、19A
◎クリスタプス・ポルジンギス(マブス)
40P、18R、5A
◎ダミアン・リラード(ブレイザーズ)
61P、18R、16A
◎CJ・マッカラム(ブレイザーズ)
50P、11R、12A
◎カーメロ・アンソニー(ブレイザーズ)
62P、22R、11A
◎ジャ・モラント(グリズリーズ)
30P、13R、14A
◎ヨナス・ヴァランチュナス(グリズリーズ)
34P、25R、12A
◎デビン・ブッカー(サンズ)
70P、12R、14A
◎クリス・ポール(サンズ)
43P、12R、21A
◎デマー・デローサン(スパーズ)
52P、15R、14A
◎ラマーカス・オルドリッジ(スパーズ)
56P、25R、8A
◎ディアロン・フォックス(キングス)
39P、10R、15A
◎バディ・ヒールド(キングス)
42P、12R、9A
◎ザイオン・ウィリアムソン(ペリカンズ)
35P、11R、5A
◎ブランドン・イングラム(ペリカンズ)
49P、15R、11A
◎ロンゾ・ボール(ペリカンズ)
29P、16R、15A
◎エリック・ブレッドソー(ペリカンズ)
41P、13R、16A
◎カール・アンソニー・タウンズ(ウルブズ)
56P、27R、10A
◎ディアンジェロ・ラッセル(ウルブズ)
52P、11R、14A
◎ステフィン・カリー(ウォリアーズ)
62P、14R、16A
◎ドレイモント・グリーン(ウォリアーズ)
31P、20R、16A
◎クレイ・トンプソン(ウォリアーズ)
60P、10R、8A
◎アンドリュー・ウィギンズ(ウォリアーズ)
47P、11R、11A




