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ピンクのカルデラ

ピンク色にそまる

カルデラ


フィクションです。


カルデラ


クマの話をかいた時から頭に浮かんでた。

書くタイミングは今。


体が一人なのに意識は2つ。

皆、強弱はあれど、誰しも一人ではないはず。

病気的なやつではない。

病気はコントロール不可で支障をきたすもの。

私は、調整して書いたりしている。


クマからの反省

頭に浮かんだまま書く。


身の回りで不思議な事が沢山起こる。

ネズミを見ないと言ったらネズミがでて、

昨日、電車のホームでカラスが海ダメ、苦しい。と言ってくる。

気圧なんだろうか?ぴーーっ。という音みたいな超音波みたいな、なんか変なやつ。

草木の近くにいると少し圧迫感がない、楽。

街路樹のそばのガードレールに携帯をいじるフリをして避難する。


思いかえしたら、不思議だった事を沢山思い出す。

ちょっと、色々ありすぎだと今さら気がつく。

皆、分かっているのかと思っていたけど、

分かっているのは自分だけだったのかもしれない。

しかも、それがすごく特殊なものだったのかもしれない。だからある種の人に警戒されるのか。と気がついた。


そのまま書くと良くないから。


「高い知識。」


おととい、書いた話は、何故か保存出来なかった。

核心に触れすぎた。

後になって、アップできなくて良かったという場合が多い。

今回も、塩を送ることになるかもしれないから出来なくてよかった。

敵というわけじゃないんだけど。

塩を送るのはしないほうがよい。


全ては書ききれないし書いてはいけない。

私は自分の命を粗末にしたのか?

違う、命を使いきる。


頭を使って。

人のせいにしないで、自分で判断をする。

情報を集められる今のうちに集めて。

自分の頭の中に知識を増やして。

自分に合った、自分の求めるものにあってるのか、知識経験から判断して、自分の責任で動く。

判断材料は何のため提供されているものかも見る。

自分と同じ考えそうな人の材料の全てが正しいとは限らない。

同じフリをして、違うほうへ誘うつもりかもしれない。


だから、正しいと思う必要なものだけもらう。

悪魔は嘘と本当を、たくみに使う。

簡単な2.3の裏付けだけで、本当の事を言ってるから、この人は本当の事を言ってる。

一つ判断する手間が省けた。とりあえず、この人の言う事を、信じていればいい。

思考のルーティン化。

何かあったら、この人が言ったからと言えばいい。

自分から発言したんだから。

というものが根底にある。

裏付けは悪魔が用意した裏付けなのに。


悪い事だと気がつかずに、

思考の怠慢と他責をする空っぽな人間を集めてる。


今、これで悪魔に加担した人が気がつき

自責の念に苦しみながらも、

自分がやってしまった。

という鎖につながれ、

悪魔にそそのかされたと発言する事すら、

大切な者を守るために出来ない。

従うしかなくなっている。

誰が自責の念がある人か分からないから従い続けるしかなくなっている。

そうして、悪魔になっていく。

悪魔にならずに命がけで責任をとる道を選ぶものもいる。


だけど、本当だけを摘んでいく、一人で自分で判断して動く人間に悪魔は敵わない。

できれば体の行動は1人じゃないほうがいい。

自分の思考をグループわけしない。

グループ分けではなくて、カゴにいれられているのかもしれない。

「誰かの便利に使える数字のカゴ」の中にいるのかも。


私はもしかしたら、

今回みたいに、わずかでも自責の念がある人間や皆が幸せでいてほしい。そんな気持ちで一人で考え動く人間、動植物、感情に共振する。

なんでかは分からないけど、試したら、一度に何人でも共振したり引き寄せたりができるみたい。

距離とか場所とかは関係なくいける。時代も。


金が理由で全員逃げられない。

金?

理由にならない。

何言ってるんだ?

金って、人が作り出してる

モノ

ですけど。


誰かの贅沢のために切り捨てられる。

誰かの快楽。

支配したいコントロールしたいものの

大義名分のために切り捨てられる。


何年も前の今の時代には合わないものを現実にするため動く。

未来は変わっていくのに。


全員助かる。

そのために一人でも多く外にでて良心ある仲間を連れてくる必要がある。

イギリス、インド、中国、アメリカ、フランス、世界中

カテゴリーなんかいらない。















引っかかったね。

聞こえたよ。

声もバッチリ。

「早く死ねばいいのにね」

あなたのためには

早くしなない。べえ

チューニングあったよ。

「えっ?なんで!」

も、聞こえてるよ?



以下1日後に追記


時間がない。

子供の頃に感じた初めての嬉しかった気持ちを思いだして。


脱線したなら。

嫌なことは、あなたを鍛えた。

強く鍛えた。

賢くさせた。

出会ってきた嫌な奴よりも、ずっと、中身のある人間にした。

やられた人間の気持ちという色々入り混じる言葉にはできない複雑な感情のレパートリーが増えた。

同じような人の気持ちを思いやることができるようになった。

同時に同じような目に遭ってしまった人を救う事ができるようになった。

同じような人がでそうになるのを未然に防ぐ事が、あなたにはできる。

こんな気持ちにさせた嫌なやつに似たような違う人間にやり返す為に気持ちをぶつけるために得た能力ではない。


本線。

プールが冷たくて不快だったのに

息を止めて、頭まで潜ってみたら

凄く爽快で気持ちよかった。

とか。

口笛が吹けた瞬間。

欲しかったやつがでた瞬間。

ささいな事。

思いだして。


良心らしきものがあっても、

それを理由に

人を落としめたり、それを願うのを正当化して

それを自分として受け入れたら楽なのかもしれないけど。

自分の根っこまで汚してはいけない。

本来の自分ではないと分かっている必要があると思う。


良き言も悪しき言も、実りだけを受け取る。


利己主義では何も得られない。

あと、数日。

どこまで根っこを取り戻せる。


根っこがなくて、意味が分からないなりに

引っかかる部分があるとかがないなら。

そういう役割なのかもしれない。

まっとうしたらよい。

時間とらせたね。

もう、読まないほうがいい。


でも、1日経ったのに。

わざわざ、気になって読んだなら

根っこがあるはず。

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