キャラクター2人紹介
イラスト本で掲載した見開きのまま、ご紹介
※イラストは小説時より2年後設定。マイナス2歳してください。
※小説を公表する前にSNSに載せたもの。こういう作品をやるよ~という告知向けと、キャラ固めの自分向け。
※小説での未公開情報含めて、全てではないですが設定を掲載します。
←紫カラーのイラスト
主人公
連 京護
小説時:14歳
小ネタ漫画で描こうとしている時:16歳
黒い怪異:京護パッパ
※一人称「おれ」
※巻き込まれ体質なので、下がり眉になりがち
※自己肯定感は5年間の境遇により低いが、怪異パッパには子供特権で主張が出る
※16歳になると小説時よりすくすく育って、怪異パッパとコンビを組んでいる
※でも巻き込まれ体質
※葵は恩人なので、お願いされると弱い
※序章に出てきた蔵馬家の血筋なので、名目上は分家の子ポジ
→ピンク髪カラーのイラスト
序章後のサブタイトルで出てくる、ダブル主人公的存在。
華出井 葵
小説時:12歳
小ネタ漫画で描こうとしている時:14歳
※一人称「ぼく」
※アホ毛がハートの形
※自己肯定感はポジティブに天井知らずの僕様
※奉納の為の舞踊が好きで、朝夕の練習を欠かさない。そのつながりで、踊る事そのものも好き
※京護は仲間意識の持てる唯一の友人なので、お願いされると弱い
※本家の筆頭跡取り息子
序章が重たかった分、明るめにしていきたい。
読み手の自分が書き手の自分に引く重さが序章でしたので、本当は主人公が16歳の世界観から始める気だった。
さすがに説明不足なので、順番に書くことにしました。
序章後の本編「華出井 葵(12)と願いの井戸」
2/1(日)より4:00~5:00に更新(目安)




