赤羽くん・・・
どーぞw
「そんな・・事言われても・・」
女1「正直、そんな可愛くないし~ww」
女2「あ・・・」
と女子が固まった
女子の目線には・・
?「なーに、してんの」
「えっ・・赤羽くん・・」
女1「これは・・その・・」
女「「ごめんなさい!!」」
といい、逃げて行った
怜雅「ったくよー、何ついていってんだよ」
「だって・・・」
私は泣きそうになった
身体が震えている
怜雅「大丈夫か?」
「う、うん・・」
怜雅「そんな、震えるなよ。ほら」
と私に手を差し出してくれた
「あ、ありがとぅ・・」
悠「凪!!」
「悠・・ちゃん・・」
悠「ぎゅっ。大丈夫だった!?」
と私を抱きしめてくれた
悠ちゃんの温もり・・
「大丈夫だったよ・・?赤羽くんが助けてくれたから・・」
怜雅「別に、通りかかっただけだ」
悠「凪・・ごめん・・気づいてあげれなくて・・」
「悠ちゃんのせいじゃないよ。私が悪かったんだから」
と言って悠ちゃんから離れた
それから、みんなで家に帰った
後から聞いたけど、赤羽くんは
私が女の子について行く所をみて
来てくれたと聞きました
~夜~ご飯の時
「あの・・ちょっと話いいかなぁ?」
3人「「んー?」」
つづく
どうやった?
また、更新する




