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Room Share  作者: 弥晴
7/19

赤羽くん・・・

どーぞw

「そんな・・事言われても・・」


女1「正直、そんな可愛くないし~ww」


女2「あ・・・」


と女子が固まった

女子の目線には・・


?「なーに、してんの」


「えっ・・赤羽くん・・」


女1「これは・・その・・」


女「「ごめんなさい!!」」


といい、逃げて行った


怜雅「ったくよー、何ついていってんだよ」


「だって・・・」


私は泣きそうになった

身体が震えている


怜雅「大丈夫か?」


「う、うん・・」


怜雅「そんな、震えるなよ。ほら」


と私に手を差し出してくれた


「あ、ありがとぅ・・」


悠「凪!!」


「悠・・ちゃん・・」


悠「ぎゅっ。大丈夫だった!?」


と私を抱きしめてくれた

悠ちゃんの温もり・・


「大丈夫だったよ・・?赤羽くんが助けてくれたから・・」


怜雅「別に、通りかかっただけだ」


悠「凪・・ごめん・・気づいてあげれなくて・・」


「悠ちゃんのせいじゃないよ。私が悪かったんだから」


と言って悠ちゃんから離れた

それから、みんなで家に帰った

後から聞いたけど、赤羽くんは

私が女の子について行く所をみて

来てくれたと聞きました


~夜~ご飯の時


「あの・・ちょっと話いいかなぁ?」


3人「「んー?」」



つづく

どうやった?


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