あの配信の軌跡の恋の道
エピローグ
僕はただの学生。スマホは最近持たせてもらった僕は興味のあった配信アプリを入れて[てーと]と言う名前で配信を始めた。それが僕の恋の始まりなんて思いもしなかった。
第一章
僕は都内の公立の学校に通うただ一人称が僕の女の子名前はさいか。意外とボーイッシュな感じでかっこいいとよく言われる。僕は興味のあった配信をやるのを10時くらいからやってるのだか、そこに必ず[ゆう]と名前のリスナーさんが来てくれる。毎回いいねボタンやポイントを投げてくれて会話も楽しいだけど何か引っかかる。わからない。リア友や年上の友達には言ってないのだがわからないから諦めた。毎日コツコツ配信を続けて30人フォロワーが増えた。毎日色々な人が来て楽しいしゆうさんも優しくて楽しい。僕は休日、ふと、配信がやりたくなってやってみたらすぐにゆうさんが来た、2人きりだったし何しようか考えてコメントが来た。
(どこ住みですか?)
僕は流石に市まで言ったらやばいと思い県を言った。
「山口県だよ」
そしたらまたコメントが来た
(僕も山口県です)
まさかゆうさんも山口県に住んでるとは思わなかった。僕は興味で市も聞いた。流石に言わないかと思ってたら、また、コメントが来た。
(周南市です)
僕は驚いた。同じ市に住んでる人がいるから、僕は会ってみたくなり興味本意で
「会ってみます?」と言った。
そしたら
(良いですね。会ってみましょう)
と来たので流石に人が少ないところは危ないので駅集合で明日の日曜日に会うことになった。




